イヤホンは安いものでも高性能!おすすめの快適イヤホンを36選一挙公開!

通勤や移動の際にイヤホンを使って音楽を聴いたり勉強をしている人はたくさんいますよね。自分だけにしか音が聞こえないため公共の場でも好きな音楽を聴くことができますし、移動時間での勉強となれば時間を有意義に使えることにもなるので、イヤホンは非常に画期的なアイテムだどいえるでしょう。

また、人それぞれモチベーションが上がる音楽や気持ちを落ち着かせる音楽というのがあると思いますが、そんな音楽が出先でも聴けるとなると仕事やプライベートの効率アップにも繋がるのです。フィギュアスケートの羽生弓弦選手も音楽を聴くことで気持ちをコントロールしているそうで、イヤホンにもかなりのこだわりを持つとして有名ですね。

最近はスマホを購入するとイヤホンが付属で付いてきたりしますが、使い心地や音にこだわる人は「エレコム」や「アルティメット・イヤーズ」といった価格の高いものを購入して使う人も少なくなりません。

しかし、今回は「イヤホンにそこまでお金をかけたくない」という人のために、比較的安くておすすめのイヤホンを紹介していきます。

価格帯が高い方が部品や性能も良いものが使われているため音や使い心地が断然良いのですが、価格の安いものでもしっかりとポイントをおさえて選べば十分快適に使用することができるんです。

イヤホンの種類や選ぶ際のポイントも解説していきますので、今のイヤホンに快適さを感じられない人はぜひチェックしてみてくださいね!

形状によって音漏れ具合が変わる!?イヤホンの形状の種類

女性とイヤホン

快適に使えるイヤホンを選ぶためには、ある程度イヤホンの種類についてを知っておく必要があります。そこで、まずはイヤホンの形状について確認してみましょう。街や電車でイヤホンを使用している人を見てみると、耳の穴部分にイヤホンが大きく見えている人と耳の穴にスッポリとおさまっている人がいると思います。

これはイヤホンの形状によって耳からはみ出す部分の大きさ(フィット感)が違ってくるからなんです。フィット感が違えば音漏れ具合や、イヤホンの外れやすさにも違いは出てきますので、自分の耳に合ったイヤホンを選ぶうえで重要なポイントになりますよ。

イヤホンの形状は大きく分けて2種類。それぞれどんな形をしていて、どんな特徴があるのかを見てみましょう。

カナル型

耳栓型とも呼ばれるカナル型はその名の通り、耳栓のような形をしたイヤーピースを耳の穴に差し込んで使用するタイプのイヤホンです。小型に設計されているものが多いので耳の穴にピッタリとはまり、音漏れがしにくいというのが特徴。多少の衝撃では外れないので、最近では屋外で使うイヤホンの主流になってきました。

外の余計な音が入り込みにくいため低音や細かい音までしっかりと聴くことができるでしょう。しかし、どうしても音がこもりがちになり音が空間に広がる感覚が感じられないのが難点。また、耳の穴にしっかりとはまる閉塞感が苦手な人や、イヤホンを長時間使用する人は疲労感を感じることもあるでしょう。

インナーイヤー型

インナーイヤー型はひと昔前まで主流だっイヤホンのタイプで、イヤホンの本体を耳介部分に引っ掛けるようにして装着します。

イントラコンカ型とも呼ばれていて、カナル型よりもやや大きめ。音が出る部分が耳の穴からはみ出しているため、音漏れしやすいという特徴があります。大音量で音を再生した場合は周りの人にシャカシャカ音が聞こえ、使用の際には周りへの配慮が必要でしょう。

聞こえる音については臨場感があり、音場空間の広さやアコースティック音の再現性に優れているのがこのタイプ。遮音性がないので音と一緒に外の雑音が聞こえたりもしますが、密着性が少ない分気軽に使えるとして現在でも根強い人気があるんですよ。

音の聞こえ方が違う!イヤホンの発音方式の種類

歌う男性

イヤホンから聞こえる音はどれも同じではありませんよね。イヤホンには発音方式というものがあって、これによって低音までしっかりと表現できたり、高音がキレイに聞こえたりという違いが出てきます。ですので、同じ音楽を聞いていても発音方式が違うと全く雰囲気が違って聞こえるんですよ。

そんな発音方式の種類も大きく分けて2つ。イヤホンから音を聴く際には、電子媒体から流れてきた電気を振動に変えることで音を表現することになります。

2つの種類では電気の流れ方も振動する部分も全く異なるため、音の周波数帯域や得意な音というのも違ってくるのです。少々細かい解説になってしまうのですが、わかりやすい言葉を使ってそれぞれの違いをまとめてみました。

ダイナミック(D)型

永久磁石の磁界の中にあるボイスコイルに電気を流し、振動板を振動させて音を発するという仕組みのイヤホンを言います。ボイスコイルに電流を流せば音が聞こえますが、電流が止まった時には振動板の動きが柔らかくなるため、音の歪みが少なく周波数帯域もしっかりと確保できるというのが特徴となります。

つまり、低音域に強く音が全体的に高音質だということ。これは非常に優れた発音方式で、イヤホンが大型になるほど高音質にできます。

また、低価格な仕組みとなっているため、イヤホンの各メーカーで自社開発ができるというメリットもあるのです。その反面、小型化すると音の性能が落ちます。

バランスド・アーマチュア(BA)型

バランスド・アーマチュア型というのは永久磁石にボイスコイルが固定されていて、そこに電流を流すことでまずアーマチュアと呼ばれる鉄片を振動させます。

この振動をドライバーロッドという部品が振動板に伝えて初めて音が出るという仕組み。ダイナミック型に比べて音を出すまでに少々手間がかかっているイメージですね。

この仕組みではアーマチュア(鉄片)が永久磁石に吸着されないように支えをしっかりと固定する必要があるので音の周波数帯域が狭く歪みが発生するという特徴があります。

しかし、高級なイヤホンでは低域、中域、高域などで部品を分けることでこういった欠点を補っているんだそう。そして複雑な仕様なだけに技術特許が多く、各メーカーでの自社開発も困難とされています。

とはいえ、中音域や高音域には強いですし、感度が良いので小型化しやすいというメリットもあるんですよ。

現代はワイヤレスが主流!電子媒体との繋ぎ方の種類

イヤホン

最近ではコードがないワイヤレスイヤホンを仕様する人も増えていて、イヤホンのヘッドの部分だけを耳に装着した状態の人を多く見かけるようになりましたね。

従来のコードがあるイヤホンだと体を大きく動かすとコードが引っかかって外れてしまったり、収納している間にコードが絡まって解くのに手間がかかってしまったりということがありましたが、このコードがなくなることによってより耳栓感覚でイヤホンを使うことができるんです。

しかし、コードがあるイヤホンにも良いところがあって、一概にワイヤレスの方が良いとは言えないのが現状。「ワイヤレスは音が悪い」なんていう声も聞いたりしますが、実際どんな特徴があるのでしょうか。ということで、今度は有線とワイヤレスの違いや特徴について見てみましょう!

有線タイプ

有線タイプというのは従来のコードがあるタイプのイヤホンのこと。音を発する電子媒体に繋げばすぐに使うことができ、万が一耳から外れてしまってもコードのおかげで紛失しにくいという利点があります。

また、ワイヤレスタイプに比べて重量も軽く、電子媒体と直接繋がっているため音を聞くことに対しての電波状況や変なノイズを気にしなくても済むのも嬉しいポイント。

その反面、コードが絡まってしまったり、長く使っていると電子媒体との接続口が断線してしまうことなどが考えられます。しかもコードに変なクセがついてしまえばうまく電気信号を送ることができず音が聞けなくなりますから、保管の仕方にも多少気を使う必要があるでしょう。

自宅で仕様する分にはあまり気にならないかもしれませんが、コードがあることによって身体の動きが制限されてしまうので、屋外での仕様でストレスを感じる人も多いんだそう。

Bluetooth(ワイヤレス)タイプ

ワイヤレスはその名の通りコードがなく、イヤホンの本体だけを耳に装着して仕様するタイプです。ワイヤレス化が進んでいる現代ではイヤホン以外にもBluetoothスピーカーやBluetoothキーボードなども主流となりつつありますよね。

これらはBluetoothの無線通信を利用することによって、音を発する電子媒体から半径10メートル以内の距離であれば仕様することができます。イヤホンの場合は、コードがない分身体の動きを制限されることがなく保管も簡単なんですね。

ところが、便利である分手間がかかることもあるのです。まずは充電が必要だということ。電気を直接通していないためイヤホン本体には超小型バッテリーが内蔵されており、定期的な充電が必要となります。一般的には4時間〜10時間ごとに充電が必要となっているので、出先で充電が切れてしまうという人も少なくないんですよ。

また、無線通信の電波を受信して音を発していることから、利用場所の電波状況によっては音が遅れて聞こえたりノイズ音が気になることもあるでしょう。これが「有線タイプの方が音が良い」と言われる大きな理由となるのです。

しかし、最近のBluetoothモジュールはaptX対応になってきており、音質面の底上げが進んでいるそう。

寝ながら音楽が聴けるおすすめイヤホン「寝ホン」が話題に!

眠る女性
ベッドで横になったりした時に、イヤホンが耳に刺さって痛い!そんなことはありませんか?最近話題になっているのが、この寝ホンなんです。英会話の勉強をしながらウトウトしたり、スマホをいじったりすることが多い人は耳に負担にならない、寝ホンを選んでみましょう。

デザインはカナル型がおすすめ

しっかり耳を塞いで、音がしっかり楽しめるのはカナル型。インナーイヤーでも人によっては落ち着くようですが、カナル型の方が寝返りを打っても外れにくいです。

またハウジングは小さく、枕にあたらないものを選びましょう。

音質はマイルド

本当に寝てしまった…なんてこともあるのですが、基本的には寝落ちするのは交感神経が優位になって熟睡できなくなるので眠る前に外すのが鉄則。安眠できるように、過剰に音質の高いものよりはソフトなものがおすすめです。

快適な聴き心地を実現!イヤホンに搭載されているいろいろな機能

街角の女性

現代のイヤホンは音声を聞くだけではなく、より快適に音声を楽しむための付加機能が付いています。価格の高いイヤホンの場合は付加機能がついているものがほとんどですが、最近では安いイヤホンでも高い性能のものが増えていて、いろいろな機能がついたものが多く販売されていますよ。

見た目でわかる機能としては、インナーイヤー型のイヤホンを耳の後ろから掛けて装着する「耳掛け型」や、左右のイヤホンを首の後ろで繋いだ「ネックバンド型」などがあり、より良い使い心地が考慮された便利機能となっています。

しかし、あまりハイテクな機能となると当然価格も高めになってきますので、ここでは安いイヤホンでも使える便利な機能というのを紹介しましょう。これらの機能があるのとないのでは快適さに大きな差が出てきますので、イヤホンを使う頻度が多い人はしっかりとチェックしておくようにしましょう。

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリングというのはイヤホンから聞こえる音以外の雑音をシャットアウトしてくれる機能のこと。屋外でイヤホンを仕様すると、電車や車の走行音や人の話し声などのさまざまな騒音が紛れ込むことがありますよね。勉強や仕事で仕様する場合は気が散ってしまい、効率を悪くする原因にもなるでしょう。

こういった外部からの音を遮断し、イヤホンから聞こえる音だけに集中できるようにした機能がノイズキャンセラなんです。これは、イヤホンに内蔵されているマイクが外部の騒音を検知・分析し、それを打ち消す逆位相の音を発するという仕組み。

これによってイヤホンを仕様している人が感じる雑音は低減し、イヤホンから聞こえる音だけに集中できるようになります。もちろん全ての雑音をシャットアウトできるわけではありませんが、ノイズキャンセラが付いていないイヤホンと比べるとその差は明確。

ただ、ノイズキャンセラ機能のあるイヤホンには電池やバッテリーが搭載されているため少々重くなるのが難点。また、騒音が聞こえないということから事故の原因にもなり兼ねますので、使用の際には十分な注意が必要です。

マイク(スマホ用)・リモコン

iPhoneの利用者は非常に多いですが、このiPhoneに付属しているイヤホンはマイク機能が搭載されているため、iPhoneの復旧と同時にマイク付きのイヤホンも主流となってきましたね。

これはイヤホンのコードや本体にマイクが付いており、イヤホンをしたまま通話ができるという優れもの。

スマホやケータイ電話を耳元に移動させなくてもイヤホンのマイクが声を拾ってくれるのでそのまま会話ができます。知らない人が見ると独り言を言っているようも見えますが、大きな荷物を持っている時や何かしている時でも手を止めずに会話をすることができて非常に便利です。

また、マイク機能が搭載されたイヤホンにはコードや本体にリモコンがついているものが多く、電子媒体を操作しなくても音楽のボリューム調整や選曲、通話、終話などの操作が可能になります。

ですので、携帯電話の使用が禁止されている運転中にこういったイヤホンを使用している人もいますが、都道府県の条例ではハンズフリー通話が禁止されていることもあるのでしっかりと確認することが必要ですよ。

イヤホンやスピーカーで有名なメーカーってどこ?

スピーカー

イヤホンを製造しているメーカーやブランドというのは、元々はスピーカーを手掛けているというのがほとんど。同じ「音を出す機器」なので、スピーカーと同じようね要領でイヤホンが製造されているからなんですね。ですので、スピーカーで知られているメーカーのイヤホンは比較的人気があるものなのです。

音楽関係のお仕事や趣味を持っている人はスピーカーのメーカーや特徴についても詳しく知っている人が多いですが、ここでは一般的に知られているイヤホンのメーカー・ブランドを紹介します。

聞いたことがある名前から初めて聞く名前まで人それぞれだとは思いますが、世界的にも有名なメーカー・ブランドとなっているので、どんなものがあるのかこの機会に少し知ってみてくださいね。

SONY(ソニー)

東京都港区に本社を置く、知らない人がいないというくらい有名なメーカーです。たくさんのグループ会社があるためゲームなどのハードウェア分野をはじめとしたさまざまな分野を手掛けています。

そんな中でも映画と音楽には特に重点を置いていて、昔一世風靡となった「ウォークマン」や「ブラビア」といった高性能テレビを手掛けているのもソニーなんです。

また、ソニー製品はシンプル且つスタイリッシュなデザインが多いというのも人気の理由となっていて、イヤホンについても飽きのこないおしゃれなデザインのものが多く販売されています。

Beats Electronics(ビーツ・エレクトロニクス)

ビーツはアメリカのカリフォルニア州に本社を構えるオーディオ機器ブランド。2008年にアメリカのラッパー兼プロデューサーであるドクター・ドレーなどによって設立された比較的若い会社ですが、2014年にはアップルが買収。現在はアップル社が100%出資をする会社となっています。

製品の制作に多くの歌手や音楽関係者が携わっているだけに、音の性能や使い心地が良いとして非常に高い人気を呼んでいます。また、こちらは黒をベースとするシンプルなデザインとなっているので、どんなシーンにも使用でき長く愛用できるでしょう。

BOSE(ボーズ)

ボーズもアメリカに本社を置く音響機器開発製造メーカーで、主にスピーカーに力を入れている会社です。マサチューセッツ工科大学のアマー・G・ボーズ教授が音響についての独自理論を確立すると共に設立し、他にはない独自の音を開発。手がける製品は世界中からの高い評価を得ています。

現在は日本とドイツに車載専用設計オーディオシステムを専業とする「ボーズ・オートモーティブ」も別会社として設立されており、車好きの間でも非常に人気があるメーカーなんです。

スピーカーをメインに手掛けているだけあり、イヤホンについても性能が高く、優れた耐久性とパワフルなサウンドが特徴となっています。

SHURE(シュア)

こちらもアメリカに本社を置く音響機器メーカーで、レコードカートリッジやマイク、ヘッドフォン、イヤホンなどの設計から製造までを手掛けています。

1929年頃からマイクロホンを手掛けるようになり、ライブやスタジオレコーディングで使用されるスタンダードブランドとなったんだそう。

また、ミュージシャンのステージモニター用として開発されたイヤホンの「Eシリーズ」は一般客層にも人気があるモデルで、最近では高音質イヤホンの代表格として知られています。

他にもシュアのイヤホンはコードの交換が可能で、本体部分とコードが取り外しできるようになっているんです。ですので、本体の価格が高めでもコスパが優れている製品だと言えますよ。

安くても快適なイヤホンの選び方

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音楽や通話でイヤホンを使用する際、人によってこだわりたい部分というのは違うと思います。音質重視の人やつけ心地、あるいはとにかく音声が聞ければ良いという人もいるでしょう。ですので、「性能が高い方が良いイヤホン」とは言えません。

何よりも重視したいのは、まず自分が快適に使えるかどうかということです。安いイヤホンでは高性能にも限度があるものの、便利な機能が搭載されているものや音のクオリティが良いものもたくさんありますので、自分に合ったものをしっかりと選ぶことができるんです。

自分に合ったイヤホンを選ぶ際におさえておきたいポイントというのは3つあって、これらを意識して選ぶことでどんな人でも「購入後の失敗」が予防できます。ですので、自分がどういう使い方をしたいのかをイメージしながらこのポイントをチェックしてみてくださいね。

自分に合った形状のものを選ぶ

イヤホンを選ぶうえでまず意識したいのが形状。使用する際に耳が痛かったり、きちんと耳にフィットしないものであれば何かしらのストレスを感じることとなります。これではイヤホンから聞こえる音声に集中することはできませんし、イヤホンを使うたびに疲れてしまいますよね。

特にインナーイヤー型を使用する場合は大きさが自分の耳に合っているものを選ばなければきちんと装着できず使い物にならない場合もあるでしょう。また、長時間使用する人は耳が痛くならないよう装着部分がゴムやシリコンで保護されているものを選ぶようにすると良いですね。

イヤホンの形状というのは、ちょっとした違いでも使い心地に大きな影響をもたらすものなので、簡単に考えず細かい部分までしっかりと考慮して選ぶようにしましょう。

どんな音声を聴きたいのかを明確にする

次に確認しておきたいのが音です。イヤホンでは「音楽を聴く」というイメージが強いかもしれませんが、使う人によってはラジオや動画配信、外国語の習得などでイヤホンを使用することもあります。

音楽や映画を見る場合には低音重視のイヤホンの方が迫力があるでしょうし、人の声を聴く場合には中・高音に強いものを選んだ方がよりクリアに聞こえるでしょう。

先述した発音方式では「ダイナミック方式」と「バランスド・アーマチュア方式」がありましたが、価格的に言うとダイナミック式の方が各メーカーでの開発が容易である分安めとなっています。

用途と機能性がピッタリ合ったものを選ぶ

もう一つ確認するべきなのは機能。これはイヤホンをどんな用途で使うかによって選ぶのがおすすめです。例えば勉強で使いたいのであれば、集中力をアップさせるために余計な雑音が聞こえない方が良いですよね。

また、通勤時やウォーキングの際に使うとすればリモコンが付いているもの、通話をしたいのであればマイク機能が必要になります。

逆に、本当に音声さえ聞ければ良いという場合は、余計な機能が付いていない方が値段を抑えることができるでしょう。しかし、あまりにも価格が安くなるとつけ心地や耐久性に問題が出てくる場合もありますので、実際イヤホンに触ってみたり装着して確認するのがおすすめですよ。

安いイヤホンおすすめ・カナル型編

ここからはおすすめの安いイヤホンを紹介していきましょう。まずは耳栓のような感覚で使用するカナル型のイヤホン。耳にフィットするのが特徴なので長時間使うと痛くなってしまいがちなのですが、ここで紹介するものは耳が痛くなりにくいものを集めてみました。

長時間でも快適に使用できて、可愛いデザインのものやスタイリッシュなものなどさまざま。

No.10 CollaBorn イヤホン カナル型

CollaBorn イヤホン カナル型

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 120cm/35g
再生周波数帯域 20-20000 KHz
メーカー・ブランド CollaBorn

人間工学に基づいたデザインで心地よくフィットする

CollaBorn イヤホン カナル型
シンプルなデザインなので男女問わず人気のあるイヤホンです。人間工学に基づいたボディはどんな耳にもしっかりフィットし、密閉性の高いインイヤーによって外部の騒音をシャットアウトしてくれますよ。また、S・M・Lのイヤーピースも付いているので、より自分の耳にフィットさせることができるでしょう。マイクとリモコン機能が搭載されていてハンズフリー通話や音楽再生操作が簡単なのも嬉しいポイント。

CollaBorn イヤホン カナル型の口コミ・評判

珍しいアイスブルーの色に惹かれてブルーを購入。
音質は可もなく不可もなくです。重低音をお求めの方には向いてないと思います。20-20,000Hzの、さらっとしたクリアな音です。
イヤホンジャックの部分が分厚くなっているので断線する心配はありません。
¥1,000円以下でこの品質は素晴らしいと思います。
引用:Amazon

購入して翌日に届きました。
かなり安かったので不安でしたが音質に特に問題はなかったのとマイクがついているのでハンズフリーでの通話もできて便利☆
限定ステッカーも入ってたのでお得感がありました♪
引用:Amazon

No.9 アンジェリツコ イヤホンケース < プリンセスマカロン イヤホン付き >

アンジェリツコ イヤホンケース

おすすめ度 ★★★☆☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 なし
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域 20Hz 20kHZ
メーカー・ブランド Ange Ritsuko

持ち歩くだけでもワクワクするようなマカロンケース付き

アンジェリツコ イヤホンケース2
特に便利機能は付いていませんが、可愛らしいマカロンのケースに収納できるのでコードが絡まる心配がありません。ケースのカラーバリエーションも豊富なので、自分好みの色を選べますよ。

シンプルに音楽だけ聞ければ良いという人や、コードの絡まりにストレスを感じている人、お菓子好きな人にぜひおすすめしたいイヤホンです。

No.8 X-super 耳掛けカナル型 スポーツイヤホン

X-super 耳掛けカナル型 スポーツイヤホン

おすすめ度 ★★★★☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
コードの長さ・重量 130cm/35g
再生周波数帯域 10-24000Hz
メーカー・ブランド X-super

コンパクトで軽量なイヤホン

耳掛けカナル型 スポーツイヤホン2
こちらは長時間の使用でも疲れにくい小型軽量ボディが特徴のイヤホンです。コンパクトでありながら新設計ドライバーを搭載しているので再生音が非常にクリアで、低音まで心地よく表現してくれるんです。

イヤホンの装着部分は高品質シリコンと柔軟性のあるベース素材を使用しているため耳も痛くなりません。コードが耳の後ろに配置される設計でイヤーサポートも設けられているので、普段使いはもちろん、スポーツ時の使用でも外れにくくしっかりとフィットさせることができます。

耳掛けカナル型 スポーツイヤホンの口コミ・評判

ともていい色で高級感があります。通話はしっかり聞こえ、相手にもきちんと伝わるようです。少し耳が圧迫された感じが少し気になりますが、総合的によいです。イヤホンケースがついてこのお値段はとてもお得。買ってよかったです。音楽を聴くことが楽しくなりました。おすすめです。
引用:Amazon

遮音性とフィット感はとても良い一方、長時間でもストレスは少なく、ケーブルのフレキシブル性や防振性も優れていて、ジョグ&ウォークに持ち出しても、がさごそノイズもかなり抑えられていて高音質と相まってちょっとした贅沢感。
引用:Amazon

No.7 JAPAEMO ジッパー型 イヤホン

JAPAEMO ジッパー型 イヤホン

おすすめ度 ★★★★☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域 18-20000Hz
メーカー・ブランド JAPAEMO

コードのY字分岐点を調整できてコードが絡みにくい

JAPAEMO
イヤホンのコードがジッパー型になっている少し変わったイヤホン。左右に別れるY字分岐点の位置を好みで調整できるので、使用時も収納時もコードが絡みにくくなります。全体的にシンプルなデザインだから男女問わずに使用することができるでしょう。便利機能としてはマイクとリモコンが搭載されており、通話のON/OFFがワンタッチで行えます。

JAPAEMO ジッパー型 イヤホンの口コミ・評判

デザインも音響効果等思っていたものより全然良かったです。これで快適な音楽を楽しめます。
引用:Amazon

とても、オシャレで良い
音も良くジッパーのところは、引っ掛からなく凄く良い!
引用:Amazon

No.6 AIKAQI 高音質 インナーイヤー型イヤホン

AIKAQI 高音質 インナーイヤー型イヤホン

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 IOS/Android
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域 20-20000 KHz
メーカー・ブランド AIKAQI

耳内部の構造に基づいたデザインとイヤーピースでピッタリフィット

AIKAQI
重低音の効いたステレオサウンドが楽しめる低音駆動型イヤホン。IOSとAndroidのみの適用なので移動中に音楽を効いたり通話をすることが多い人におすすめです。

こちらはデザインや便利機能だけでなく溶接材料にもこだわっていて、厳選した材料を使用することによって音の途切れや音量変化、昇温といったトラブルを予防できることができるんです。搭載のリモコンでは音声通話以外にも音楽の再生、音量などの調整もでき、一度使うと手放せなくなりそうな快適さが実感できるでしょう。

AIKAQI 高音質 インナーイヤー型イヤホンの評判・口コミ

千円台のイヤホンとしては、音再生能力高いと思います。
ドライバーは小さめですが広告にあるように「低音駆動型」で低音が豊富で、なだらかに高音に消えていきます。
嫌味にならないBassブーストで経験したことのない音設計です。
しかし、女性ボーカルは、どうしてもバックバンドが前に出てきてしまいます。
こんな時は、ドンシャリ特性ではありませんので、沢山用意されているイヤーピースから自分に合うものを探し、
低音を逃がしてやると、フラットな特性になるのではないかと思います。
コストパフォーマンス高い商品です。
引用:Amazon

音質には強いこだわりがなく、値段が割安なこちらを購入しました。
カラーはレッドにしたのですが、イヤホンらしいデザインでしっかりとしている印象
音質については期待していなかったのですが、思った以上に良く、満足です。
リモコン機能が付いているのが便利だと思いました。
安く、音質の良いイヤホンを求めている方にオススメ。
引用:Amazon

No.5 ブルートゥース イヤホン Parasom(パラソム) A1

Parasom(パラソム) A1

おすすめ度 ★★★★
対応機器 Bluetooth機能搭載の大部分デバイスに対応(iphone, ipad, sumsung, sony, galaxy)
機能 高音質・ハンズフリー通話・IPX5防水
コードの長さ・重量 18.1 g(
通信距離 10m(障害物無し)
メーカー・ブランド Parasom

日常使いだけじゃない!スポーツシーンでも大活躍!

 Parasom(パラソム)
3タイプの装着方法から選べるので、ジムやジョギングなどでもイヤホンを固定することができます。防水・防汗・防滴仕様になっていますので、海外旅行やビーチでも安心して使用ができるのもポイント。

音質も良く、軽量なので疲れにくく耳が痛くなりません。カラーバリエーションが豊富で全部で5色!気分でカラーを変えるなど、色んな楽しみ方ができます。見た目にもスタイリッシュですので、スポーツ・タウンで注目されること間違いなし!

ブルートゥース イヤホン Parasom(パラソム)の口コミ・評判

価格とデザインが気に入ったので購入しました。
セットアップ、操作性、音質、価格とのバランス、全く問題ないと思います!
それと専用収納ケースも付いており、ケース自体も丈夫で、ある程度の衝撃には耐えてくれそうなので、カバンの中に入れての持ち運びも安心です。
イヤーパッドのサイズ等も充実しています!
購入して本当に良かったと思います!
引用:Amazon

赤、黒のカラーリングの物を購入しました。
値段から高い音質は望んでいませんでしたが、思いのほか高音質でびっくりしています。梱包もしっかりしていてビックリしました。
デザインも良し、耳に引っ掛ける物やカバーシリコンなど、付属品もかなり充実しています。それと、付属ケースもカッコいい。
充電も一度で数時間は使えるので、数日に一回寝る前にでも充電器を挿しておけば毎日使いやすいのも嬉しいです。
初めてのワイヤレスイヤホンを検討している人はこれで間違い無いと思います。
引用:Amazon

No.4 PHILIPS SHE9730 イヤホン カナル型

PHILIPS SHE9730 イヤホン カナル型

おすすめ度 ★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 ヘッドホン
コードの長さ・重量 13.6 g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド Philips(フィリップス)

自然なフィット感が癖になる!

Philips(フィリップス)
オーディオ製品の老舗フィリップスが作り出した高音質インイヤーヘッドフォン。コンパクトながら、プロもうなるサウンドを実現。耳に自然にフィットするので。小さな音量でも高音質を楽しめます。

人間工学に基づいて設計された角度付きパイプは、つけているのを忘れてしまうほどのナチュラル感。この価格でハイレゾなのはさすがです!

素晴らしいの一言です。
ハイレゾの音質を再生できてU型のイヤホンをずっと探していました。
前のイヤホンはSENNHEISERのCX-300Ⅱに5年ほど使っていました。2回買い直しましたが('・ω・`)
SENNHEISERのCX-300Ⅱは今現在は製造中止で店頭など売っているでなくなり次第で終了です。見つけたら奇跡ですね。
この商品を買って半年ほど使いました。音質はさほどあまり変わらないような気がします、低音はこちらは負けてるような気がします。不思議なことにSENNHEISERのCX-300Ⅱで聴いているとウーハーみたいな音がボォーんとなる音の迫力が小さくなりました。
この商品も負けてるいませんよ^_^
高音はこちらが圧倒的に勝っている感じがします。
今現在高音質でU型イヤホンを製造して販売してるのはこちらくらいのはずです。
付属品のポーチとイヤーピースがつけ心地がとてもいいですね!
あと、この商品を長い事販売することを願いますm(__)m
引用:Amazon

iPhone X で、Hi-Res対応APPを使Hi-Res音源を聴くために購入しました。
このSHE9730以前にも9720と9701を使っていました。
他のレビューにも有りますが、9730では低音域が少し控えめになった印象を受けました。
しかし、それ以上にその安さに価値ありです。
約3千円程度のイヤホンで、これほど満足するのかと驚きます。
Bluetoothイヤホンが人気ですが、iPhoneはACCまでしか対応していないので、いい音を聞きたいのであればやはり3.5mmジャック接続イヤホンを選ぶべきでしょう。
引用:Amazon

No.3 ソニー SONY イヤホン XBA-C10 : カナル型 バランスド・アーマチュア型

ソニー SONY イヤホン XBA-C10

おすすめ度 ★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 イヤホン
コードの長さ・重量 1.2 m/68g
再生周波数帯域 -
メーカー・ブランド Sony

品質の高さは安定のSony!BAイヤホン

ソニー SONY イヤホン
とにかく「音」にこだわるなら人気のSonyでしょう。BA(バランスド・アーマチュア・ドライバーユニット)を搭載したモデルで、Sonyならではの高度な技術を持ちながらコスパの良さはさすが。

キレのある中音と滑らかな高音域が特徴で、ラップやヒップホップ、ユーロビート好きなら選んで正解。やや低音の迫力がないので、バス・ドラム音をしっかり聞きたい人には物足りなさはあるかも。大きめのイヤーピースは外部の音を遮音するので、雑踏の中でもしっかり音楽を楽しめます。

長所:
・BAならではの繊細さがあり、音・声(ヴォーカル)が明瞭に聞こえる。
・そのため、外国語などかなり聞き取りやすい。ヒアリング力の向上に役立つと思う。
・付属のイヤーピースでも遮音性はまあまあ(装着の具合による)。
・左右の形状が異なるので(対称形)、見ないでも装着できる。

弱点:
・付属のイヤーピースにおいて、音の厚みが薄くやや淡白で、音楽にノリにくいと感じた。
(分析的に聞くには適しているかもしれない)。
・コードは柔らかく、扱いにくくはないが、少々心細い。乱暴に扱うと切れそう。
・コードのこすれ音は大きく感じる。

イヤーピースの違いで音は大きく変わります。
望む音に出会うには、いろいろ試してみるほかはありません。

期待通り外国語の単語がはっきり明瞭に聞こえるので、ヒアリング学習に利用しています。
これまで使っていた(安価な)ダイナミック型に比べて、その差ははっきりわかりました。
もし、私に語学学習をしている子や孫がいれば、本機をプレゼントしていると思います。
引用:Amazon

音が同レベルのイヤホーンよりも中高音が特にクリアーになっている、素材の為か重低音はまぁまあです。
軽量なので華奢な感じがしないでも無いが、気にはならない。
重低音を好まれる昨今、出来る限り忠実に再現しようとする音作りは、感動する。
多分、全てのジャンルに使える様に考えられていると感じた。
SONYのイヤーパッドは秀逸なので
この装着感は他を圧倒しています。
この為だけに買っても良かったと思いました
引用:Amazon

No.2 SoundPEATS Bluetooth イヤホン

SoundPEATS Bluetooth イヤホン

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 Bluetooth(ブルートゥース)搭載デバイスに対応
機能 リモコン
コードの長さ・重量 /13.6 g
再生周波数帯域 -
メーカー・ブランド SoundPEATS(サウンドピーツ)

スポーツデザインで8時間連続再生

SoundPEATS Bluetooth
耳にフィットする柔らかなフックでイヤホンが耳にしっかりと固定。スポーツやアウトドアでも耳から外れることはありません。首に回した状態で外して落下しないマグネット方式。

接続したiOSデバイスにバッテリー残量も表示できるので、充電キレ防止もばっちり!8時間の連続プレイが楽しめるので、常に音楽は手放せない人も満足できるイヤホンです。

Bluetoothの両耳イヤホンで
スマホなどの端末へコードを繋がなくても
音楽や着信が聴けます。
また、とても低音重視の音質で
ロックなどに最適です!

USBケーブルによる充電が必要ですが
一度充電すれば8時間はもつので
十分使用出来ますね。

耳のサイズに合わせてキャップを交換する事ができ
ケースはとても薄型で面白い開閉をします。
引用:Amazon

apt-Xコーデックに対応した防水性の高いBluetoothイヤホンです。

セット内容ですが、Q30イヤホン本体×1、充電用MicroUSBケーブル×1、サイズ違いの交換用イヤーピース×5セット、サイズ違いの交換用イヤーフック×3セット、ケーブル留めバックル×3、コードクリップ×1、収納ポーチ×1、取扱説明書×1です。

外観はハウジング、ケーブル、リモコンなど全ての箇所が黒色です。
ハウジングは軽量なアルミ合金製でできており、丈夫で腐食などに強そうです。
装着した感じですが、軽量でフィット性が高いので長時間の使用しても耳に負担がかかりにくいです。
それとハウジングにはマグネットが内蔵されており、イヤホンを使用していないときはネックレスのように首に掛けたりケーブルを束ねる時に役立ちます。
サイズ違い形状違いのイヤーピース5種類とイヤーフック3種類が付属しているので、かなり細かくセッティングができます。
ケーブルは柔らかめの細いタイプなので、イヤホン使用中でもって特に邪魔にはなりません。

リモコンはプラスチック製で、ボタンは+-△のみっつで、それらを短押しか長押しするだけなので操作はとても簡単です。
充電ポートはリモコンのサイド部に付いています。
防水性を高める為かゴムキャップでフタがされています。
充電ポートの形状はMicroUSBで、付属の充電ケーブルの他にスマートフォンの物が使えます。

音質ですが、力強い低音域とクリアな中高音域が備わったパワフルな音質です。
自分的には同社Q34より低音が強い印象を受けました。
本製品はapt-Xコーデックに対応しており、Androidユーザーは特に高音質で曲を楽しめると思います。

内蔵バッテリーは3.7V55mAHで、音量60%で8時間程持ちます。
それと本製品は英語音声でのガイドメッセージが流れます。
電源のON、OFF時やペアリング時に喋ってくれますので自分が今何の操作をしているのかがわかりやすいです。
それと本製品はハンズフリー通話ができ、曲を聴いている時に着信があってもそのまま通話が可能です。

パワフルな低音が特徴のBluetoothイヤホンです。
IPX6相当の防滴性能も有しており、汗や湿気も問題ありません。
スポーツでの使用や屋外での使用がメインで、高音質のワイヤレスイヤホンをお探しの方は本製品をおすすめします。
引用:Amazon

No.1 Doumall M2 Bluetooth イヤホン

Doumall M2 Bluetooth

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 イヤホン
コードの長さ・重量 1.2m/4.54 g
再生周波数帯域 6~24000Hz 最大入力:200mW
メーカー・ブランド ZERO AUDIO

迷ったらこれ!プロも注目のオールラウンダーイヤホン

ZERO AUDIO

クオリティの高い音質を持ちながら、定番のカナルタイプを探すならこれしかありません。音域を広くカバーできるイヤホンは、プロも認める性能です。

デザインも非常におしゃれで、カーボン・ファイバーと削り出しアルミニウムの複合強化ボディですから軽量で持ち運びも◎!良音をしっかり届けるOFC(無酸素銅線)を使用したフレキシブルケーブルが3000円はお得です。

率直に言います。本当におすすめです。
コスパ最強です。

私は知り合いの電気屋さんがいるので、3000円クラスから10万円クラスまで本当にじっくり視聴しました。

その結果私が選んだ一つのイヤホンがこのゼロオーディオでした。

もちろん、ハイレゾ音源や、CD音質くらいのものを流した時はさすがShureなどのハイエンドには負けます。
音の解像度も全然違います。これははっきり分かります。

しかし、私は家ではハイレゾ音源などを聞くことも多いのですが、(家ではShureのヘッドフォンを使います)外ではCD音質、またはそれ以下しか聞かないので、それらが綺麗に聞こえるものを選びました。

たとえば、iTunes配信のAACの音源などを流した場合、ゼロオーディオのこのイヤホンはShureなどにも負けていないと思います。

少しドンシャリ気味ではありますが、味付けがすごく良いです。ドンシャリといっても長時間聞いても疲れないです。

圧縮音源を外で聞くにはこれくらいがちょうど良いと思います。本当におすすめです。

ちなみに、私は左耳の形が少し特殊まで、オーテクやソニーはあまりフィットしないのですが、このイヤホンはフィットしました。

耳栓型なので音漏れもほぼ無しですし、遮音性も十分にあります。電車やバスでも使えています。
引用:Amazon

信じられない位、音が良いです。
当時1万5千円した旧型のBOSEのステレオイヤホンよりも遥かに音が良いです。
最初からこれを買えば良かった。オススメです。
引用:Amazon

安いイヤホンおすすめ・インナーイヤー型編

次は従来型で多いインナーイヤー型のヘッドホンのおすすめを紹介します。音の臨場感が楽しめるのが特徴ではあるもののカナル型に比べて外れやすく、耳の小さい人には使いずらい印象を与えがち。

しかし最近ではしっかり耳にフィットすることが考慮されたものや、耳介部分が痛くなりにくい設計になっているものがたくさんあるんです。低価格でも快適に使えるものが多いので、臨場感を楽しみたいという人はしっかりチェックしてみてくださいね。

No.10 JVC HP-F140-B グミホン ステレオミニイヤホン

JVC HP-F140-B グミホン ステレオミニイヤホン

おすすめ度 ★★★☆☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 なし
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域 16~20,000Hz
メーカー・ブランド JVCケンウッド

シンプルだから一つは持っていたい!

便利機能が搭載されていないシンプルなイヤホン。黒一色のシンプルなデザインはどんなシーンでも使用でき、飽きがこないので長く使えるタイプと言えるでしょう。

小型のドライバーユニットを採用しているので高音質なサウンドを実感できると思います。耳に当たる部分はゴム素材のエラストマーを使用。これによって、外れにくさと痛みの軽減を実現しています。

グミホンの口コミ・評判

以前も購入して、何年も使い続けていました。
飼い猫に噛まれてしまい再度購入。
他のメーカーの製品より、音質がとてもいいです!耳のフィット感もよく外れにくいのが気に入りました!
引用:Amazon

耳の穴に入れるカナル式のものが、どうしても嫌だという次男のために購入。
音質的にも値段相応だけど、気軽に音楽を楽しむのなら十分なレベル。
最近はあまり売っていないタイプなので、ネットで予備を含めて買っておいても良いのでは。
引用:Amazon

No.9 Qihangdrict 有線イヤホン インナーイヤー型

Qihangdrict 有線イヤホン インナーイヤー型

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 125cm/18.45g
再生周波数帯域 20Hz-20KHz
メーカー・ブランド QihangDirect

フラット型で柔らかいコードで絡みにくい

Qihangdrict

こちらは人間工学に基づいたデザインで、インナーイヤー型でもしっかりと耳にフィットさせることのできるイヤホンです。フィット感がありながらも柔らかい素材感が感じられるため、耳の圧迫感が少ないのが特徴。

搭載されているリモコンの多機能タイプとなっており、音楽の再生や一時停止はもちろん、曲のスキップなどもワンタッチで行えて非常に便利なんですよ。

スマホやPCでゲーム、ラジオ、動画視聴用として一年以上前に購入しました。開放型なのでに音の再現性は期待していなかったのですが、動画サイトのライブ動画や試聴であれば全く問題ありません。本格的に音楽を楽しまれる方は高価格なカナル型と、このイヤホンの2つ持ちで用途によって使い分けるのがいいかもしれません。私はベットでイヤホンをつけたまま寝たりと、かなり過酷な使用条件ですが、一年以上断線せずもったイヤホンのはこれが初めてです。本格的な音楽視聴用途でないなら自信をもっておすすめできる商品です。
引用:Amazon

低価格インナーイヤーを冷静に判断するために3社仕込んでみたがその中では一番、音場も広く音が澄んでいてバランスも良かった。他のものはもっと音場が狭い、音にチープ感があったりバランスがもう少しと言う中、同時期に3つ買った中でインナーイヤーでこの値段だとすれば色やデザインや質感でなく音の観点からリピートの候補に上がるのは私の相性の中ではコレですかね。
Apple純正からカナルも相当数所有して使い分けているのですが、しばらくすると幾つかは使わなくなるが、コレは時折使える品かもしれません。あくまでも低価格インナーイヤーとしては良いレベルにあるよう思えました。
引用:Amazon

No.8 PHILIPS イヤホン レッド SHE3010RD

PHILIPS イヤホン レッド SHE3010RD

おすすめ度 ★★★★☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 なし
コードの長さ・重量 100cm/ーg
再生周波数帯域 9 - 22,000 Hz
メーカー・ブランド Philips(フィリップス)

鮮やかなカラーと柔らかいボディが心地よい

PHILIPS イヤホン
イヤーピースには大きめのスピーカードライバーが搭載されていて高精度なサウンドが楽しめるイヤホン。つけ心地も快適にするためにフロントキャップ部分はゴム引きデザインとなっています。

また、耳の形にピッタリと合うように設計されており、小さめの耳にも快適に装着することができるでしょう。発色が非常に鮮やかなので、他の人とちょっと差をつけたいという人にはピッタリだと思いますよ。

さすがパイオニア、音いいです。装着感も良好。夜中の映画鑑賞に活躍してます。
リモコンをクリップて止められるところ、地味に嬉しいです。
満足できるモノでした。
引用:Amazon

ケーブルに長さの余裕が欲しい

カナル型は避けたい

手元で音量調節したい

ハイスペックは必要なし

上の条件で探している方には最も高コスパな製品だと思います。
同じ様な他の製品をいくつも買って使用してきましたが、この製品がダントツで長持ちします。
特筆すべき点は、イヤホン部分のコードの付け根の強度が強い事です。
他の物は大体この付け根部分が断線、接触不良になり駄目になりますが、このイヤホンはこの部分が強いので長く使えます。
音質も充分で、安物特有のこもりなどはありません。
引用:Amazon

No.7 パイオニア Pioneer SE-CE601TV イヤホン

パイオニア Pioneer SE-CE601TV イヤホン

おすすめ度 ★★★★☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 リモコン
コードの長さ・重量 500cm/ーg
再生周波数帯域
メーカー・ブランド パイオニア(Pioneer)

テレビ鑑賞に最適な5mのロングコード

Pioneer
手元で簡単に音量調節ができるコントロールボックスが付いており、ダイヤルを回して操作するタイプのイヤホンです。

コードが長めなので屋外での使用では使いにくさを感じるかもしれませんが、コードを留めるためのクリップもついているのでテレビやパソコンでの動画再生用としては快適でしょう。

ポリウレタン製のイヤーパッドもついており、衛生的にも考慮された設計となっています。

入院するので長いのを探していました!テレビにポータブルDVDにと大活躍してくれました!音の事はあまりよく分からないですが…音質とか重視される方なら不満足だと思います。私はこれで十分です!
引用:Amazon

さすがパイオニア、音いいです。装着感も良好。夜中の映画鑑賞に活躍してます。
リモコンをクリップて止められるところ、地味に嬉しいです。
満足できるモノでした。
引用:Amazon

No.6 MOESAPU イヤホン 高音質

MOESAPU イヤホン 高音質

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 105cm/35g
再生周波数帯域 20Hz-20000Hz
メーカー・ブランド MOESAPU

楕円形のイヤホンが耳にフィットし、遮断性にも優れたイヤホン

MOESAPU イヤホン 高音質

インナーイヤー型でありながらしっかりと外部の騒音をシャットアウトしてくれるイヤホンです。装着部分が楕円形になったおり、これが耳に心地よくフィット。長時間の使用でも痛くなりにくく、快適な音楽ライフを送れるでしょう。

また、値段以上の高音質が特徴で、低域から高域までをしっかり表現してくれるので使った瞬間に他のインナーイヤー型イヤホンとの違いを実感すると思います。

さすがパイオニア、音いいです。装着感も良好。夜中の映画鑑賞に活躍してます。
リモコンをクリップて止められるところ、地味に嬉しいです。
満足できるモノでした。
引用:Amazon

入院するので長いのを探していました!テレビにポータブルDVDにと大活躍してくれました!音の事はあまりよく分からないですが…音質とか重視される方なら不満足だと思います。私はこれで十分です!
引用:Amazon

No.5 PHILIPS スポーツイヤホン リモコン・マイク付

PHILIPS スポーツイヤホン

おすすめ度 ★★★★
対応機器 標準ジャック
機能 イヤホン
コードの長さ・重量 1.2m/22.7g
再生周波数帯域 15 - 22,000 Hz
メーカー・ブランド PHILIPS

デザイン性の高さが決め手!スポーツ好きならこれ

PHILIPS スポーツイヤホン2
男性向けの電気シェーバーで有名なフィリップスですが、オーディオ商品も実は多数展開しています。コスパの高さと優れたデザインが人気で、軽くてコンパクト・防水性はIPX4の防水規格に準拠とプールサイドやビーチでも活躍の予感がします。

ケーブルは非常に耐久性にすぐれいるだけでなくケーブルクリップも付いて1,000円とは恐れ入ります。気になるフィットですがゴム製のC型イヤーチップ採用で耳が痛くなりにくい工夫がされています。スポーツをする時にも、これなら耳を気にすることなく装着できて安心です。

移動しながらでも、運動中でも、綺麗に聞こえます。耳に合わせて何タイプかカバーが付いているので、合うものをチョイスできるし、外出時にはいつもこれを持ち歩いて聴いています。
昔は、そういうものがあると知らなかったのですが、ここ数年買ったものの中に、動きながら聴こうとするとぶちぶち音が切れてしまうものもあり、これは有り難い品だと思いました。
引用:Amazon

カナル型だと耳に圧迫感があり、かといってヘッドホンだと耳が暑くて汗をかいてしまうので、代わりとなるものを探していました。
760円で大変いいものが買えたため、ありがたいです。

このイヤホン、私の思う使い方としては耳の中に上の黒く出っ張ってる部分を当て、耳の穴にイヤホン本体を当てる(普通の使い方)ような感じです。インナー型イヤホンはどうしても耳から落ちやすいのが欠点だと思っていましたが、これはそういうこともなく安心です。
音質については自分があまりこだわっていないのもあってよくわかりませんが、ちゃんと聞こえてはいます。ただインナー型であるので過度な期待はしない方が…?
音漏れがしてしまうのは仕方ないので、その辺は配慮していきます。
あと、マイク兼再生/停止ボタンの部分は固定されているので注意してください。ちょっとケーブルがYの字に分かれるとき、上のVのところ(耳に続くところ)は短めに感じました。
イヤホンジャックらへんにクリップが付いていて、服とかに止めるのも簡単そうです。ただそれを移動させるのが怖い……(クリップがケーブルに本当にぴったりくっついている感じ、頑張れば動かせる)
引用:Amazon

No.4 audio-technica JUICY イヤホン

JUICY イヤホン

おすすめ度 ★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック/android/iPhone
機能 イヤホン・マイク
コードの長さ・重量 1.2m/4.54g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド オーディオ・テクニカ

カラーバリエーション豊富でコスパ重視ならコレ

小型で軽量、L字プラグで使いやすく取り扱いも簡単。カラーバリエーションは12色なので、どれにしようか迷ってしまいます。色違いで揃えたり、友達とおそろいにしたりと夢が広がります。

スマホ・iPhone・通常盤とジャックも3種類あるので用途で選べるのも便利。手ごろな値段は、学生にぴったりな商品です。

いいかんじに使用できています。
通学時に主に使用するので、周りの音が聞こえるインナーイヤーを求め、この商品を購入しました。

音量調整、音楽の一時停止・再生はもちろんのこと、しっかり再生ボタンを長押しすればSiriも起動しましたし、
電話に出ることも電話を切ることもできました。

マイクも裏についていて、
(電話した相手が言うには)音質が良いそうです。
引用:Amazon

音楽を聴きながら寝るので小音量にしています。カナル型と違って、装着した時の耳がツゥーンと言うのが無く外部の音が聞こえやすいので話しかけられた時に便利です。大きな音でも音質はそれなりにいいと思います。
引用:Amazon

No.3 ゼンハイザー イヤホン MX 475

ゼンハイザー イヤホン MX

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 インピーダンス 16Ω
機能 ダイナミック・インイヤー型、 ワイヤレス非対応
コードの長さ・重量 1.2m/13.6 g
再生周波数帯域 20-20000 KHz
メーカー・ブランド ゼンハイザー(Sennheiser)

しっかりホールドコンパクトなボディで音質も◎

ゼンハイザー イヤホン

イヤーパッド装着で抜群のフィット感。イヤホンでありながら、非常にスタイリッシュなデザインとシックなブラックボディが使いやすさを感じます。

ハウジング外側・プラグ部分にゼンハイザーのロゴが入っているのも一般的なイヤホンと差別化されています。インイヤータイプ専用イヤーパッドで装着感アップと使い分けできるのもポイントです。

散歩で使用するために、レビューを参考に購入。
音質は奥行きのあるクリアーで自然な音です。密閉タイプのような聴き疲れがなく、ホームオーディオのスピーカーから聴こえる音に少し近づいた開放感ある音質で大満足です。また、周囲の音も聞こえて散歩用には良いイヤホンだと思います。
耳に装着してみたところサイズが少し小さくプラスチックのつるつるの表面で歩きながらの使用ではポロっと外れやすい。パッド装着で少し改善できました。(厚みとザラザラとした表面が関係していると思う。)
新品でケーブルの曲がりクセがついてなく、タッチノイズも今のところ問題なし。
曲がりクセをつけないよう使用したいと思います。
引用:Amazon

MX375も持っていますが、僕の耳の形が微妙に左右非対称で聴こえ方も違うためMX375だと右の耳にうまくフィットしなくて手で押さえていないと外れてしまうことが多かったのですが、MX475は両耳ともフィットしてます。音はこの値段のイヤフォンとしてはとても優秀だと思います。MX375の方も音はいいです。
引用:Amazon

No.2 audio-technica EARSUIT イヤホン ブラック

audio-technica EARSUIT イヤホン

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 0.6m/6g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド オーディオテクニカ(audio-technica)

定番のインナーイヤーイヤホン

オーディオテクニカ イヤホン
ATH-CM707は発売以来ロングランのインナーイヤー商品で、高音の伸びと音場の広さが非常に優れています。イヤーチップが付いていないのに安定感は少々不安はあいますが、音域や安定感を求めるなら外れなし。

本体0.6m+0.6m延長コードでシーンに合わせて使い分けができるのは好みがわかれますが、専用ポーチ付属されているので旅行などに持ち運びしやすくなっています。

去年の夏に買いました。近所の電気屋さんで見つけましたが、とても金額の面で、購入できませんでしたので、こちらで購入いたしました。音質もとても満足で使いやすくて、気に入っております。約1年以上使っておりますが、現在も裏切らない状態です。
とても良いものを見つけて、気分最高です。ありがとうございまし
引用:Amazon

自分の好みは中音から高域にかけて良く伸びる音が好きだ。
当然低域も欲しい。だがぼやけた音は苦手だ。
このイヤホンは低音が締まって聞きやすい。
CM700も持っているが低域が余り出ない。
これは私の好みで再生してくれた。
大変満足している。
引用:Amazon

No.1 1MORE Piston Pod EO320-SV [SILVER]

1MORE Piston Pod EO320-SV [SILVER]

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm4極ステレオミニプラグ
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 1.25m/15g
再生周波数帯域 20-20,000Hz
メーカー・ブランド 1MORE(ワンモア)

安定した音域を求めるならこちら

Xiaomiは中国では「apple社」とも言われる有名メーカー。そのインナーイヤー型イヤホンの1moreモデルはiPhone/Android兼用、機種編しても継続できるのもうれしいです。

インナーイヤホンなのに、高級感がありサウンドのクオリティも非常に高い。おしゃれな缶ケース入りでこの価格は買いです!プレゼントとしてもおすすめのインナーイヤホン。

価格の割に音質はとても良いし、曲スキップ機能、マイク付など便利な機能が付いてて尚且つデザインも素晴らしい。
インナーイヤー型が好きな私にとってはまさに完璧な1品です。
引用:Amazon

周りがうるさい時以外こればかり使っています。華やかで気持ちよい音です。カナル型のような低音はでませんがスピーカーで聞いている感じに近くて十分です。
引用:Amazon

安いイヤホンおすすめ・Bluetoothワイヤレス編

今度は最近の主流となっているワイヤレスタイプのイヤホンをピックアップしてみました。優先と比べて少々値段が高めになってしまうのですが、その中でも低価格で高性能なものを集めてみましたので、ワイヤレスが気になっていた人はこの機会に切り替えるのも良いかもしれませんね。

ワイヤレスもそれぞれ違った特徴を持っているものなので、両方保持して用途によって使い分けている人も多いんだそうです。

No.10 Q12 Bluetooth イヤホン SoundPEATS サウンドピーツ

Q12 Bluetooth

おすすめ度 ★★★★★
Bluetoothバージョン Bluetooth(ブルートゥース)搭載デバイスに対応
機能 防塵防水
コードの長さ・重量 -
再生周波数帯域 最大10m
メーカー・ブランド SoundPEATS(サウンドピーツ)

Sound PEATSで人気のイヤホン

Sound PEATS

Amazonでは常に上位にランキングするSound PEATSは、モデルチェンジした商品が常にベストセラーになる大手メーカー。IPX4等級の防水機能にクリアなサウンドとスポーツシーンや、アウトドアに大活躍。

3000円以下で上質な音を聞けるイヤホンはなかなかありません。「Q30」と比較すると、やや性能は落ちるもののコスパを考えると十分な機能を持っているといえるでしょう。

SoundPEATS(サウンドピーツ)の Bluetooth イヤホンはD2、D3、D4、B10、Q24、Q25、Q16、Q15を所有してますが、ダントツでこれが一番音質が良いです(低音も高音も)ケーブルの長さもちょうどいいし、耳から外した時首元でマグネットで落下防止できるデザインを取り入れたのもナイス!ガイダンスが音声が日本語ではない旨をメーカーに確認した所、音声ガイダンスは日本語、英語の2パターンあるけれど、性能は同じとの事です
引用:Amazon

スポーツジムでランニングをする際にいいなと思い購入しました!!
実際使ってみて走っても 耳から外れなくてよかったです!!
音も良い感じで、何より耳にフィット!iPhone と相性が良いように思われます。
使用時間も長くて満足しています。
買って良かったです。
引用:Amazon

No.9 JBL T110BT Bluetooth イヤホン ワイヤレス

JBL T110BT Bluetooth

おすすめ度 ★★★★★
Bluetoothバージョン Bluetoot Ver 4.0
機能 音量調整・曲操作・通話可能なマイク付き/ボタンリモコン搭載
コードの長さ・重量 80㎝
再生周波数帯域 最大10m
メーカー・ブランド JBL

コスパで選ぶならこれしかない!

JBL T110BT Bluetooth2
有名オーディオメーカーから発売されたコスパの高いBluetoothイヤホン。とりあえず使ってみたい、バランスの良い音質を求めるのであれば十分。

シンプルでスタイリッシュなデザインは男女問わず使いやすくなっています。高価なものは必要ないけど音質が良いものが欲しい・低価格で使ってみたい人は入門編としておすすめ。

基本性能を重視した作りと質感。音はイヤホンとしては信じられない低音部の響きと高域の伸び。
ワイヤレスとは信じがたい音質を実現している。ペアリングも容易で、充電電池の持ちも良い。イヤホンなのでそう長時間連続しての使用は
無いので、これで必要かつ充分ではないでしょうか。コスパは良いと思いますよ。
引用:Amazon

この製品の前は、他社製のものを使っていました。
(Amazon上、2K~3K円の範囲で色々あるなかの一つで、聞いたことないメーカーのもの。)
しかし音が気に入らず、「JBLだったら」と期待を込めて本品をポチッとな。
結果、とても満足しています。
この価格帯だったらこれ買っとけば間違いない、と言ってよい品かと。
引用:Amazon

No.8 Beats by Dr.Dre ワイヤレスイヤホン BeatsX 密閉型 Bluetooth対応

Beats by Dr.Dre

おすすめ度 ★★★★
Bluetoothバージョン iOSとAndroid両方に対応
機能 <通話や音楽のコントロールに加え Siri の起動も可能/td>
コードの長さ・重量
再生周波数帯域
メーカー・ブランド Beats by Dr.Dre

iPhoneユーザー必見!

Beats
W1チップを搭載のイヤホンで、iPhoneに近づけるだけで簡単にペアリングできます。イヤーチップも豊富なので、耳にフィットして音漏れしません。

Beatsらしい低音重視の音質、8時間の連続再生が可能で充電は約5分で2時間の使用が可能。急いでいるときの充電に不安がなく、バッテリーの心配もありません。スマートなデザインにカラーは6色とiPhoneユーザー注目のイヤホンです。

ワイヤレスのため、邪魔にならない!
何より、かっこいい! おしゃれ!
引用:Amazon

少し耳に押し込むと、周りの音も全く聞こえなくなり、音質も良くなります。
マフラー等をしていても服などに引っかからないし、何よりiphoneにすぐ接続できる。
少し高いけど、買えるのならばこれを買うべき。
引用:Amazon

No.7 SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ

SHURE ワイヤレスイヤホン

おすすめ度 ★★★
Bluetoothバージョン Bluetooth 4.1対応
機能 雑音を最大37 dBまで自然にブロック
コードの長さ・重量 80cm
再生周波数帯域 最大10m
メーカー・ブランド SHURE

有名オーディオメーカーのワイヤレス


SHUREの人気商品で、装着感と遮音性は有線スタイルとほぼ変わらず。もちろん音質もワイヤレスですが、迫力あるサウンドを楽しむことができます。

バッテリーは8時間の連続使用が可能、充電は15分で2時間再生のクイックチャージ。あらゆるジャンルの音楽を、CDさながらに再生してくれるのでどんなシーンでも活躍間違いなし!ケースもシックでバックにポンと入れられます。

iPhone使用。装着は慣れるまではちょっとコツがいりますが、付けてしまえば動く予感もしないし装着感、密着度、音、共にvery goodです!
買ってよかった(^-^)
引用:Amazon

このモデルは、blutoothにおいてshure掛けで使用できるearphoneだ。
これだけで良いかな。なんて思う。
blutoothのshureは、実にカッコイイと思うのは私だけだろうか?値もそれほど高い品物でない。
色もあえてblueにした。 とても気に入っている。
引用:Amazon

No.6 Bose SoundSport wireless headphones ブラック

Bose

おすすめ度 ★★★
Bluetoothバージョン BluetoothやNFCペアリングで、ワイヤレスに接続
機能 1回の充電で、最大6時間の連続使用/防滴
コードの長さ・重量 23g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド Bose(ボーズ)

低音重視の高品質


Boseらしい重低音がしっかり響くサウンドを再生。自然なフィット感が、耳になじみやすく様々なシーンで活躍します。Sport仕様の防滴のイヤホンで、スタイリッシュなのもグッド。

ボーズ初のBluetoothワイヤレス対応のスポーツイヤホンで、装着感の良さと安定感・Bluetoothの三拍子そろっているのはやはり決め手です。

音質最高です。
純正イヤホンじゃ聞こえない音が聞こえる。
買ってよかった
引用:Amazon

素晴らしいの一言です。はじめは、iPhoneについてくる音質とあまり変わらないのではと思いましたが、使っているとやはり違いに気づくようになり、いまでは手放せない一品です。値段はしますが、それだけの価値はあります。シンプルで女性の方で髪の毛を下ろす方ならどこでもつけているのが目立たないので、おすすめです!
引用:Amazon

No.5 chuangsiyuan S520ミニBluetoothヘッドセット

chuangsiyuan S520ミニBluetoothヘッドセット

おすすめ度 ★★★☆☆
Bluetoothバージョン V4.1 + EDR
機能 マイク
重量 4.2g
再生周波数帯域 2.402-2.480GHz
メーカー・ブランド chuangsiyuan

超コンパクトデザインのワイヤレスイヤホン。軽量設計なので耳への負担も少なく、ワイヤレスタイプの最大の手間となっている充電も短時間で完了します。

Bluetooth対応のあらゆるデバイスと互換性があり、携帯電話はもちろんタブレットやパソコンなどいろいろな使い方ができるでしょう。最大再生時間は3時間となっているため、人にもよりますが2〜3日に1回の充電でバッテリーが賄えると思いますよ。

No.4 originAIM-ブルートゥース イヤホン

originAIM-ブルートゥース イヤホン

おすすめ度 ★★★★☆
Bluetoothバージョン 認証テスト4.1
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
重量 9g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド originAIMn

低音駆動型でステレオサウンドを堪能できる

originAIM-ブルートゥース イヤホン
ノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスイヤホンで、周りの騒音をしっかりシャットアウトできるからより高品質のステレオサウンドを楽しむことができます。

形は人間工学に基づいた設計なのでしっかりと耳にフィットして外れにくいんです。そして、こちらは連続再生時間が最大7時間と長め。ですので、出先で充電が切れてしまうということもなく、いつでも気軽に使うことができそう。

ペアリングもすぐでき音質も良いです。コスパも良いと思います。
引用:Amazon

私はiPodを通勤電車内でワイシャツの胸ポケットに入れたり、アームバンドに入れて二の腕に付けてランニング中に聴きます。その際、1.2m程度のコードは長すぎて邪魔になり、0.6mコードのイヤホンを探しました。0.6mコードのイヤホンが少ない中、この商品は価格も安く、音質も低くありません。とても便利に使っています。
引用:Amazon

No.3 ShadoFax Bluetooth イヤホン

ShadoFax Bluetooth イヤホン

おすすめ度 ★★★★☆
Bluetoothバージョン 4.1、EDR
機能 マイク・リモコン
重量 4.5g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド ShadoFax

ワイヤレスとマグネット充電が可能で充電場所を問わない

ShadoFax Bluetooth イヤホン
超小型の軽量設計と、人間工学に基づいたデザインが快適な装着性を実感させるワイヤレスイヤホン。USB仕様のマグネット充電機が使用できるので場所を選ばず、持ち運びも簡単。

ですので、ワイヤレスイヤホン特有の充電がストレスとなっている人にぜひおすすめしたい一品です。搭載されているコントロールボタンは「ペアリングモード」「通話モード」「音楽モード」が簡単に変更できてとっても便利なんです。

とても小さくてコンパクトな充電器が2つ付属されているので1つは自宅でもう1つは外出用にしておけば充電が切れてもUSBポートさえあれば充電出来るので良いと思います。
パソコンを持ち運ぶ人とかは特に使い勝手がいいと思います。
イヤホン本体はとても小さくて長丸い感じなので耳にしっかりとフィットします。
首を激しくっても落ちそうな感じは特にはしないです。
またイヤホンのボタンも私的には押しやすくペアリングもしやすい思いました。
音も普通に良い音質に感じます。
引用:Amazon

先週iP7用に購入しました。
この片耳のBluetoothイヤホンはいくつか持っていましたが、とても良さそうだったので購入してみました。

音質も悪くない、接続距離が長いので端末を置いて部屋に飲みものを取りに行ったりしても切れずかなり愛用してます。
引用:Amazon

No.2 PLAY X STORE-Bluetooth イヤホン片耳

PLAY X STORE-Bluetooth イヤホン片耳

おすすめ度 ★★★★★
Bluetoothバージョン 4.1+ CSR
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
重量 10g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド PLAY X STORE

バッテリーの残量がIOSデバイスで自動的に表示される優れもの


1時間のフル充電で8時間の連続使用が可能な最強に効率の良いイヤホン。耳の上下に引っ掛けるようにして装着するため、ちょっとした振動で外れてしまうという心配がいりません。

リモコンでは音楽の停止や再生、通話の他にも通話拒否やリダイアルまでできるという優れもの。こちらも人間工学に基づいた形状を採用しているので、長時間の使用でも耳が痛くならないのです。

購入前にレビュー評価が良かったので購入した。
初めての使用ですが、初期設定や扱いも簡単で待機時間も長いので良かったです。
引用:Amazon

私の小さい耳(耳の穴含め)にはとてもフィットして着け心地は良かったです。
音楽は時々途切れたりしますが、使いやすいので満足です!
引用:Amazon

No.1 Cyber Cartスポーツ ブルートゥース

Cyber Cartスポーツ ブルートゥース

おすすめ度 ★★★★★
Bluetoothバージョン 4.1
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
重量
再生周波数帯域
メーカー・ブランド Cyber Cart

カナル型両耳タイプのワイヤレスイヤホン

Cyber Cartスポーツ ブルートゥース
こちらも1時間の充電で5〜7時間の連続再生ができるイヤホン。両耳に装着するカナル型となっているため、優先に慣れている人でも違和感なく使用することができるでしょう。

左右のイヤホンをつなぐコードはありますが、首の後ろを通して使用するためスポーツ時に使用しても気になりません。また、音漏れ防止も考慮されているので公共の場で周りの人へ迷惑を駆ける心配も無用でしょう。

今回初めてBluetoothイヤホンを買ってみましたが、
今まで使ってたやつより音が良いです♪
なによりかさばらないので気に入っています!
引用:Amazon

通常のイヤホンと違い、しっかり耳の中まで入り固定されるので動いてもズレることがなく散歩する時などに重宝しています。音はシャリシャリした感じがありますが値段も安いので十分かと思います。

引用:Amazon

安いイヤホンおすすめ・スポーツ編

最後は体を大きく動かすスポーツ時の使用に向いているおすすめイヤホンを紹介しましょう。スポーツタイプとなると耳の中だけでなく、耳の後ろや全体に引っ掛けて使用するタイプが多くなり、かなり外れにくくなるのが特徴です。

普段使い用と比べると若干値段も上がってしまいますが、度々外れてしまうストレスが全くなくなるので値段以上の快適さが実感できるはず。ここでも価格の安いものをピックアップしていますので、普段運動をする人はぜひチェックしてみてください。

No.5 JVC HA-EB75-A イヤホン 耳掛け式

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 なし
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域 16Hz~20,000Hz
メーカー・ブランド JVCケンウッド

外れにくいスライドイヤーフック採用


イヤホンクリップでコードのこすれ音を抑えてパワフルな高音質サウンドを楽しめるイヤホン。自分の耳の大きさに合わせてフックの位置を調整できるので、どんな耳にもしっかりフィットしてくれますよ。

また、スポーツや激しい動きをした時でも外れにくく、防滴仕様で汗にも強いのが嬉しいポイント。好きな音楽を聴きながらスポーツができるので、心も体もよりスッキリすること間違いなしです!

ランニング用として購入しました。以前はBOSEを使用していましたが長年の酷使により中身の銅線がこんにちわしてしまいました。
また一般的なカナルタイプではランニングすると耳が圧迫されるので耳の中で物凄い勢いで脈拍がバクバク打ち非常に不快なので耳掛け式に式しました。
まず見た目ですがコードが安っぽく見えますが遠目で見れば分からないので良いかと思います。
耳掛けは上下に可動するので装着しやすいです。
そして肝心の音質ですが高級イヤホンの高音域と低音域をぶった切った感じで、少し物足りなさを感じますが安物イヤホンにありがちな不快感なく値段を考えれば充分です。例えるなら高級インスタントには及ばないけど袋ラーメンとしては凄く美味しいマルちゃん正麺みたいな位置です(わかりずらいなあw)
結論ですが値段を考えれば凄く良いですね
引用:Amazon

眼鏡をかけてジョギングをしてますがズレることもなく快適です。
汗っかきですが故障することもなく、また眼鏡の上につけても耳の痛みもでません。
充電が面倒な私には有線が助かります。
またコードの途中にクリップがありますから服やバッグの紐につけて落ちるのを防止するのも地味に役立ってます。
しいて言うなら着ける時耳の裏にやるのが慣れるまでやりにくかったですが、慣れればスムーズに装着できます。
故障する気配もありませんが万が一故障したらリピートすると思います。
引用:Amazon

No.4 ソニー SONY イヤホン MDR-AS210

ソニー SONY イヤホン MDR-AS210

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 なし
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域
メーカー・ブランド ソニー(SONY)

樹脂製のハンガー部分で耳への負担を軽減

Sonyイヤホン

耳と一体化するループハンガー機構で安定したつけ心地が特徴の有線イヤホンです。こちらも防滴仕様なのでスポーツ時の汗や水しぶきも気にせず使うことができます。

シンプルなデザインとハンガー部分のカーブが絶妙に耳にフィットし、さらに絡みにくい構造のケーブルで余計なストレスを感じずに済むんですよ。ですのでスポーツの時だけでなく普段の持ち歩きにも便利でしょう。

ジョギングの最優先条件は外の音が聞こえること。次に外れにくいことと汗に強いこと。この条件をクリアしたうえで、まずまずの音を聞かせてくれるので屋外ジョギング(ランニング、ウォーキング)用途には最適な製品です。
引用:Amazon

スロージョギング用に買いました。ジョギング中もはずれたりズレたりすることなく、違和感も全くなく快適。音もこのお値段でしたら良い方ではないでしょうか。
引用:Amazon

No.3 JVC HA-EXC25-B カナル型イヤホン

JVC HA-EXC25-B カナル型イヤホン

おすすめ度 ★★★★★
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 なし
コードの長さ・重量 120cm/ーg
再生周波数帯域 10-23000Hz
メーカー・ブランド JVCケンウッド

耳のサイズに合わせてジャストフィット

新開発のピボットモーションイヤーフックを採用し、耳のサイズに形状を合わせることができるイヤホンです。耳にしっかりフィットさせることを重点としているため、耳あなに合わせて交換できるイヤーピースもS・M・Lの3種類から選べます。

これらの機能性は非常に評価が高く、国内最高権威のオーディオ・ビジュアル・アワードの「スポーツ用ヘッドホン部門」では見事金賞を受賞したしており、フィット感、つけ心地、聞こえるサウンド全てにおいて高品質が期待できる商品でしょう。

ランニング用に購入しました。
耳の穴はそれぞれだと思うのでそこは賭けでしたが
届いた時に付いてた物をそのまま使用してます。
問題はなにも感じません。
音もさほど大きな音にしてないので聞こえればOKなので
何も問題はありません。
外へも音漏れしないので普段から使えると思うので
良い買い物ができたと思います。
引用:Amazon

非常に高音質の音が良くて、満足している。
JazzとClassicを聞いている。
ジムの練習も楽です。
引用:Amazon

No.2 PHILIPS スポーツイヤホン ピンク/グレー SHQ1300PK

PHILIPS スポーツイヤホン

おすすめ度 ★★★☆☆
対応機器 3.5mm標準ジャック
機能 マイク・リモコン
コードの長さ・重量 120cm/5.7g
再生周波数帯域 15-22,000Hz
メーカー・ブランド Philips(フィリップス)

耳が痛くならないナチュラルな装着感

こちらは調整量設計となっているイヤホンなのですが、その軽さは誰もが驚いてしまうほどで装着していることを忘れてしまいそうな感覚。

コードの無駄な動きを制御するケーブルクリップがあるので、そこまでコードを邪魔に感じることがありませんよ。また、高性能のドライバーに加えてC型スタビリティロックが搭載されているため、力強い低音を楽しみながらスポーツの効率をアップさせてくれるでしょう。

移動しながらでも、運動中でも、綺麗に聞こえます。耳に合わせて何タイプかカバーが付いているので、合うものをチョイスできるし、外出時にはいつもこれを持ち歩いて聴いています。
昔は、そういうものがあると知らなかったのですが、ここ数年買ったものの中に、動きながら聴こうとするとぶちぶち音が切れてしまうものもあり、これは有り難い品だと思いました。
引用:Amazon

移動しながらでも、運動中でも、綺麗に聞こえます。耳に合わせて何タイプかカバーが付いているので、合うものをチョイスできるし、外出時にはいつもこれを持ち歩いて聴いています。
昔は、そういうものがあると知らなかったのですが、ここ数年買ったものの中に、動きながら聴こうとするとぶちぶち音が切れてしまうものもあり、これは有り難い品だと思いました。
引用:Amazon

No.1 QCY QY8 白黒2色 Bluetooth イヤホン

QCY QY8 白黒2色 Bluetooth イヤホン

おすすめ度 ★★★★☆
Bluetoothバージョン 4.1+EDR/LE
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
コードの長さ・重量 16.4g
再生周波数帯域
メーカー・ブランド QCY

音声調節やハンズフリー通話で運動中も操作が簡単

QCY QY8
2時間のフル充電で最大6時間の連続再生が可能なワイヤレスイヤホン。3サイズのイヤーピースとイヤーフックにより耳にピタッとフィットして外れる心配を軽減できます。

防水性・防汗性があるので突然の雨でもリモコンやマイクは仕様でき、ノイズキャンセリング機能で余計な騒音をシャットアウト。

これによりよりスポーツに集中することができて効率アップが望めるでしょう。また、音質を左右すると言われるコーデックはaptX対応としているので高音質が楽しめます。

今まで安くないヘッドホンやイヤホンを色々使っていたが、無線タイプに関しては高くても音が良くないものばかりでした。
こちらの商品は低音域も高音域もしっかりと表現されています。
遮音性も効いているので、音を出さずに考え事をしていて電車で乗り越してしまいましたので、簡易耳せんにもむいているかも♪

価格以上のパフォーマンスがあると感じました。
引用:Amazon

値段を考えると大満足です。
さすがに有線イヤホンと比べたら音が薄っぺらくなるのは仕方がないでしょう。
私は英会話CDを聴くのがほとんどなので音質が気にならないのもありますが。
他の機能面ではほとんど文句はありません。
ペアリングも速攻、耳のところに音量とスキップ/バック機能も付いてるし、軽いし。
難点は電話はマイクが付いている方を外して口に近づけないとダメな所とコードが服にまとわりつきやすい材質でたまにうっとおしい時があるくらいです。
これが壊れたら多分また同じものを買うと思います。
引用:Amazon

Amazonで人気の寝ホン「Senzer S10」

Senzer S10

おすすめ度 ★★★★☆
装着方式 カナル型
機能 ノイズキャンセリング・マイク・リモコン
コードの長さ・重量 1,2m/17g
再生周波数帯域 10-22KHz
メーカー・ブランド Senzer

余裕があったら欲しい寝ホン

Senzer S10 2
安いイヤホンではないものの、「寝ホン」として話題のSenzer S10。そこそこの音質で、横になっても外れにくいのが特徴です。イヤーピースはやわらかく、潰れても痛くならないのがポイント。

定価は高いですが、Amazonではセール中でお買い得になっていますので気になる人は購入してみてはいかがでしょうか。

寝ホンでおすすめSenzer S10の評判・口コミ

耳に入れる部分の大きさがここまで重要だったと思いませんでした。
さすがに寝て使う事はあまりありませんが、耳への収まりがとても良い感じです。

音質の話では、私が持っているデバイスはBluetoothと有線でも5,000円ほどのものばかりなので
高級品との比較が出来ませんが、それでもiPhoneに付属しているイヤホンよりは十分良いと思います。

ケーブル部分も絡まりにくくカバンの中から取り出した時のイライラはありません。
見た目も高級感があるので人前でも使いやすいです。
引用:Amazon

Bluetoothイヤホンを使用していましたが、たまに充電を忘れると聞けないと言う事で購入。iphone付属のイヤホンは耳に合わないらしく使用しませんが、このイヤホンはイヤピースが沢山付属していて、合う物があったらしく喜んで使用しております。長い時間使用するので軽くて小さい物ならそれはそれで良いと考えておりましたので大正解です。音の方はあまり聞いていませんが、良い意味でBluetoothイヤホンより安心して聞いていられると言う感じです。
引用:Amazon

あまり音楽を聴いていないのでイヤホンについてのプロ的なことはわからないのですが、私は座ったまま使っていることもあり耳から外れることもなく快適に使っています。言葉もはっきり聞き取れるので、横になって使っても痛くないので買ってよかったと思いました。タイムセール中だったので特にお買い得と思っています。

引用:Amazon

100均のイヤホンでおすすめはある?

100均のイヤホンと言っても、お店によってそれぞれ違いがあるので種類は非常に豊富です。イヤホンをあまり使わない人や、音質にこだわらないのであれば100均のイヤホンで間に合わせてしまうのも方法です。

そこそこ音楽を楽しめるという人もいれば、オーディオメーカーの安いイヤホンの方が音質はいいと感じる人もるようです。

ダイソーやセリアによってイヤホンのデザインや種類も異なりますので、出先で気になる100均イヤホンがあれば一度使用してみてはいかがでしょうか。

長く使いたい・音質にこだわりたい人は、紹介したおすすめイヤホンから選んでみましょう。

耳が小さい人におすすめのイヤホンはどんなもの?

イヤホンはフリーサイズなので、耳が小さい人が使うと「歩いていると外れる」「しっくりこない」などのストレスが増えます。イヤーピースのサイズを小さくしても、上手く装着できないとイライラしてしまうもの。

では、どんなイヤホンを選べばしっくりくるのでしょうか?耳の小さな人の、イヤホンの選び方を紹介します。

イヤーピースが付属されているもの

イヤホンの中には、SS・SNS・M・Lと耳のサイズに合わせてイヤーピース・イヤーチップが付属されています。このイヤーピースが自分の耳のサイズにあっていなければ、きちんと装着することができません。

本体にはMサイズが付いているものですから、S・またはSSのイヤーチップが付属されているイヤホンを選びましょう。

多くのイヤーチップ・イヤーピースはシリコン製です。サイズを替えても合わないようなら、シリコン製のイヤーチップを別に購入して付け替えるのも方法です。

イヤホンのノズルの太さは自分に合っているのか

特に女性の場合、ノズルが太いイヤホンを購入すると、イヤーチップを取り替えても「装着感が悪い」「外れてイラつく」ことになってしまいます。

ショップでは試せるとことも増えましたが、通販で購入する場合にはノズルのサイズまで記載がないものも多く、購入してから「合わない」と後悔することもあります。

耳が小さな人はノズルも小さめを選ぶと失敗がありません。

正しく装着されているのかチェック!

イヤホンは耳の形にピッタリはまるように設計されていますが、オープン型イヤホンとカナル型イヤホンでは同じように耳に装着するとズレが生じてしまい歩くだけで外れてしまいます。

しっかり耳の穴に装着されているのか、鏡などでチェックしてみましょう。

迷惑になってない?イヤホンを使う際の注意事項!

耳を塞ぐ女性

自分の世界にどっぷり入り込めるイヤホンですが、自分の気づかないところで周りに迷惑をかけていることもあるんです。外出時や移動時間を有意義に使うことができても、家の外ではある程度周りに注意を払っていなければ危険も伴いますよね。

そこで、イヤホンがもたらす危険にはどんなものがあるのかというのをまとめてみました。イヤホンはマナー良く、スマートに使用することで初めて効率性がアップできるものなので、すでにイヤホンを活用している人も今一度マナーや危険性についてしっかりと見直してみましょう。

長時間の使用は避ける

皆さんはイヤホンで音楽や動画を楽しむ際、どのくらいのボリュームで使用しているでしょうか。音の大きさにも人それぞれ好みがあると思いますが、屋外で使用する際には周りの騒音が気になりどうしてもボリュームを大きくしてしまいがちなんです。自分ではイヤホンの音を大きいと感じていなくてもそれは騒音でわからないだけで、実際にはかなり大きな音が出ているもの。

そして、これが長時間続くことによって難聴を引き起こす可能性が大幅にアップしてしますのです。また、周波数の高い音も耳に負担がかかりやすいと言われているため、高音質のイヤホンを使用する場合にも注意が必要。

いつもと同じ音量なのに小さく感じたり、周りの音がいつもより聞こえにくいと感じる場合は要注意で、聴力の感覚細胞が傷ついてしまっている可能性が考えられます。

イヤホンによる難聴を予防するためには、音量を小さめにして長時間使用しないように心がけることが大切で、一般的にはイヤホンを使用した後は使用時間の3倍の時間耳を休ませる必要があるんだそう。ですので、自分の生活スタイルに合わせてイヤホンを使用するタイミングを決めておくと良いかもしれません。

外耳道真菌症(がいじどうしんきんしょう)になる可能性も!?

外耳道真菌症とは耳の中にカビが生えてしまうという病気です。食べ物にカビが生えるというのは日常的なことですが、実は人の体内にもカビは生えるものなのです。私たちの耳の中は思っている以上にデリケートな場所で、ちょっとした刺激でも傷がつきやすい状態なんです。

イヤホンが耳の奥まで入り込むことはありませんが、なんらかの衝撃で耳の中が傷つき、そこから真菌が范雎くすると外耳道真菌症を発症する可能性があります。ですので、耳かきがクセになっている人も外耳道真菌症になりやすいと言えるでしょう。

そして、耳の中が傷ついた状態でイヤホンを長時間使用すれば、耳の中は湿度が上がりますから真菌の繁殖には絶好の環境になってしまうのです。ですので普段からイヤホンの長時間使用を避けるようにし、耳に異変を感じたらすぐに耳鼻科へ行くようにしてくださいね。

公共の場では音漏れに気をつける

電車の中や近くにいる人のイヤホンから、シャカシャカという音が漏れていたことはありませんか?この音漏れは自分ではなかなか気づけず、知らないうちに周囲に迷惑をけけていることになるのです。電車の中や移動中には睡眠を取っている人もいますし、読書や考え事をしている人にとっては集中力の妨げにもなりますよね。

ですので、どのくらいのボリュームなら音漏れしないのかというのを確認しておき、公共の場ではそれ以上音量を上げないなどの注意が必要。わずかな音ではありますが人によってはかなりのストレスになるようなので、常に周りの迷惑になっていないかを考えながら使用するのが最低限のマナーだと言えるでしょう。

自転車に乗るときにはイヤホンを使用しない

近年では道路交通法が改正され、自転車走行の規制についても厳しくなってきました。現段階ではイヤホンをしながら自転車に乗ることは違法となっていませんが、「危険行為」とみなされ注意を受けることもあるそうです。

たとえ音声を発していない状態だとしても、イヤホンを装着していることによって周りの音が聞こえにくくなることは確か。車はもちろん、歩行者や小さな子供の飛び出しなども周りの音にしっかりと注意を向けていれば未然に防げる可能性が高いですよね。

イヤホンを装着したまま自転車に乗るということは相手だけでなく自分にも危険が生じてきますので、使用を避けるようにしましょう。また、現状では違法とされていなくても道路交通法は常に改正されて行くもの。公共の場では違法かどうかではなく「安全」を第一に優先するのが大切なのです。

自分に合った格安イヤホンで快適に音声を楽しんじゃおう!

ヘッドホンと男性

今回は36種類のイヤホンを紹介しましたが、どれも手頃な価格でありながら性能も優れており、イヤホンにそこまでお金をかけたくないという人でも快適に使用できると思います。また、イヤホンの形状や機能もどんどん増えてきていますので、自分に合ったものが見つけやすくなっていると言えるでしょう。

たかがイヤホンと思うかもしれませんが、ちょっとした違いでだいぶ快適具合が変わってくるものなので、この機会にぜひ長く使えるイヤホつけてみてくださいね!