格安スマホの評判・クチコミってどうなの?乗り換えにおすすめの格安SIM厳選12社

月額料金がお得になると話題の格安スマホ。とはいえ、500社以上ある中から1社を選択するのは大変ですよね。「格安スマホ」「ランキング」で検索しても、なかなか決めきれずに困っている方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、格安SIMを12社ピックアップして、各社のメリット・デメリット、その格安スマホが向いている人、などをまとめています。また、クチコミの中で多く寄せられている内容についても合わせてご紹介します

乗り換え前に知っておきたい、格安スマホのメリット・デメリット

スマートフォンの利用に際して、docomo(NTTドコモ)、au(KDDI)、SoftBank(ソフトバンク)の大手携帯電話会社ではなく、あえて格安スマホで契約することには、どのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。

各社の評判をチェックする前に、まずは一般的な格安スマホの特徴をおさらいしてみましょう。

格安スマホは大手キャリアに比べてここがメリット!

格安スマホは「格安SIM」と呼ばれることもあり、その料金プランの安さや、SIMカードのみで契約できる点などがおもなメリットとして挙げられます

毎月のランニングコストが安くなる

格安スマホの最大のメリットは、やはりその料金プランの安さ。一般的な使い方であれば、月々の費用はキャリアの3分の1程度になります

格安スマホサービスの提供会社はMVNO(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動通信業者)と呼ばれる事業者であり、あくまで大手キャリアから通信設備を借りて提供する事業形態です。
そのため、自前で通信設備を構築したり維持するコストが不要であり、さらに実店舗を持たない、サポートサービスを最低限に抑えるなどの工夫により、低料金を実現しているのです。

契約の縛りが少ない

格安スマホ会社は、大手キャリアに比べて契約の縛りが少ないのも特徴です。
とくにデータ通信専用プランの場合、まったく縛り条件がないこともあるため、利用スタイルに合わせて気軽に加入したり解約することもできます

使い方にぴったりなプランが選びやすい

格安という名前のイメージに反して、自分の使い方にあわせてムダのないプランを選べるのも格安スマホのメリットです。

「音声通話付きプラン」ならば通常の090/080電話番号が使えるし、MNP(モバイルナンバーポータビリティ)を利用すれば、それまで使っていた電話番号のまま乗り換えることもできます。

逆に、電話番号が不要ならば「データ通信専用プラン」で契約し、LINEの無料通話機能などを活用するという方法もあります。

また、LINEやTwitter、FacebookなどのSNSアプリのデータ通信量がカウントされない「SNSカウントフリー」プランや、YouTubeをはじめとした動画や音楽のストリーミング試聴がカウントフリーになるプランなど、アプリの使い方や楽しみ方にあわせたプランが選べます。

格安スマホのデメリットと注意点

多くのメリットがある一方で、格安スマホにはデメリットや制限、注意したい点もいくつかあります。トラブルを避けるためにも、これらについてもあらかじめ確認しておくようにしましょう。

通信速度が遅くなることがある

格安スマホは、あくまで大手キャリアの回線の一部を借りて提供するサービスです。
そのため、電波の届くエリアなどはキャリアと変わらないものの、速度面の品質には各社によって差が生じます。

とくに、利用が集中する通勤や昼休みなどの時間帯には、限られた回線容量を多人数でシェアするために混雑して速度が遅くなることがあります。

大手の価格比較サイトである「価格.com」による最新の通信速度調査結果によれば、場所や時間帯といった状況の他、格安スマホ会社によっても測定結果に大きく差が生じており、50Mbpsを超えることもあれば、1Mbps程度まで落ち込むこともあるようです。調査結果は一覧で比較しやすくなっているので、ぜひ参考にしてみてください。

外出先でもスマホで大容量のファイルをやり取りしたり、動画ストリーミングサービスを快適に利用したい場合、こうした速度に関する評判も調べるのが良いでしょう。

【参照】
【2020年1月】格安SIM人気12回線の通信速度を比較 速い/遅いMVNOは?|価格.comマガジン

LINEのID検索やテザリングなどが使えないことも

格安スマホでは基本的にLINEのID検索が利用できなくなります。
ただし、LINE自身によるLINEモバイルや、ソフトバンクのサブブランドであるY!mobileのように、LINEのID検索が利用できるサービスも一部にあります。。

また、SIMカードの挿入されたスマホをWi-Fiルーターのように利用し、他の機器からもインターネットに接続できるテザリングサービスは、格安スマホ会社や回線種類によっては提供されない場合もあるので注意しましょう

支払い方法がクレジットカードに限られることが多い

多くの格安スマホ会社では、支払い方法にクレジットカードしか選べません。
口座振替を利用したい場合や、クレジットカードを使いたくない場合には、希望するスマホ会社がこれらに対応しているかどうかをよく調べましょう

キャリア決済やキャリアメールが使えない

@docomo.ne.jp/@au.com/@ezweb.ne.jp/@softbank.jpなどのキャリアメール、いわゆる携帯メールはキャリア由来のサービスになるため、格安スマホに乗り換えた時点で使えなくなります。
同様に、キャリア決済サービスも基本的には使えなくなるので注意しましょう。

店舗やサポート体制に不安があることも

大半の格安スマホ会社では安い料金を実現するために、サポート関連でもコスト削減を図っています。
申し込みや問い合わせはWebサイトやマイページから行うことがほとんどであり、APN設定などの初期設定も自分で行わなくてはならないことがあります。

UQモバイルやY!mobile、楽天モバイルなどはショップもあるので、サポート面が不安な場合はこれらの会社を選ぶのもおすすめです。

乗り換え初心者でも安心。利用者数が多い格安スマホは好評?不評?

ここでは、比較的知名度が高く、かつ利用者も多い格安スマホ7社について、メリット・デメリット、評判、その格安スマホが向いている人や理由などをご紹介します。

なお、乗り換えや新規加入の詳細な手順については各社の公式サイトをご確認ください。

楽天モバイル|楽天ポイントを活用したい人におすすめ

楽天モバイルは、通販や旅行等でお馴染みの楽天グループの格安スマホ。現在はドコモとauの回線を利用できますが、将来的にはここに楽天回線も加わる予定です(2020年1月現在、無料サポータープログラムを実施中)。

楽天ポイントを貯める・使えることに加えて、料金面には満足などの声がある反面、ショップやカスタマーセンターの対応が良くないという不満もあるようです。

また、低速ながら容量制限のない「ベーシックプラン」が格安で使え、なおかつ速度もそこそこ出ることにも定評があります。

楽天モバイルの評判・クチコミ情報


「データプラン低速の200を契約しました。通信スピードは800k~260k出ています。(平均300k)」
「楽天モバイルの売りの一つは「低速が速い」ことです」
「料金を払おうとしたら、ショップでは料金の支払いが出来ないと言われた」
「困ったときに店舗では全く対応せず」

「データプラン低速の200を契約しました。通信スピードは800k~260k出ています。(平均300k)」
「楽天モバイルの売りの一つは「低速が速い」ことです」
「料金を払おうとしたら、ショップでは料金の支払いが出来ないと言われた」
「困ったときに店舗では全く対応せず」

元:楽天モバイルの口コミ・評判|みん評

楽天モバイルに向いている人

  • 楽天ポイントを貯めたい人
  • 月額料金をポイントで支払い、できるだけ安くしたい人
  • 低速でデータ通信容量制限のないプランを安く使いたい人

mineo(マイネオ)|容量シェアやサポート体制に高評価

オプテージが運営するmineoは、わかりやすく充実したプランや、信頼性の高いサポートに定評があります
価格.comが2019年に実施した「格安SIM 総合満足度ランキング」で3位に入り、個別部門でも「事業者に対する信頼性」「サポート」で1位を獲得するなど、利用者からの高い評価が窺えます。

一方、カウントフリーオプションがない、au回線ではデザリング機能と3G回線が使用できないなどの注意点もあります。

mineoの評判・クチコミ情報

「安くて利用者の口コミもあり、安心感もある チャットなどのサポートも良い」
「毎月の料金が安い フリータンクと言うサービスに魅力を感じたから」

元:格安SIM・大手携帯キャリア 満足度ランキング2019|価格.com

「料金体系がわかりやすく、月額が、auを使っていた時の1/3以下になり大変満足です」

元:mineo(マイネオ)の口コミ・評判|みん評

mineoに向いている人

  • データ容量を分け合いたい人
  • 少量のデータ容量のプランを選びたい人

UQモバイル|通信速度と安定性、通話料金にも優れる

au回線を利用するUQモバイルは、通信速度が速い、サポートや機能性がキャリアに近いといった評判を良く聞きます。

実際、価格.com「格安SIM 総合満足度ランキング」で総合1位、項目別でも「通話料金」「通信速度」で1位を獲得するなど、とくに格安スマホで懸念されがちな速度面での安定性において高い評価を得ています。

一方で、選べるプランが少ない、家族間でデータ容量をシェアできないといった制限もあります。

UQモバイルの評判・クチコミ情報

「まず店舗が近くにあること。 問い合わせ(電話)をしたときの対応の良さ。 好みの取り扱い機種。 月々の料金。 等を検討した結果、UQモバイルを選びました」
「節約モードに切り替えが可能なのと、キャッシュバックがあったから」

元:格安SIM・大手携帯キャリア 満足度ランキング2019|価格.com

「画質などに極度に拘らなければ360p480pの画質であれば難なくみることができました。てか、それで充分」

元:UQ mobileの口コミ・評判|みん評

UQモバイルに向いている人

  • 通信速度重視の人
  • キャリア決済やメールサービスが利用できる、実店舗がある、といったキャリアに近いサポート体制を求める人

OCNモバイルONE|OCN光とのセット加入でお得に

NTTコミュニケーションズが運営するOCNモバイルONEは、ドコモ回線を用いた格安スマホ。固定回線であるOCN光とのセット割引(OCN光モバイル割)があり、さらに現在キャッシュバックキャンペーンも展開中なため、モバイルと光回線をまとめて利用したい人にとってはお得でしょう。

また、2019年11月5日~終了期日未定で「SIMカード追加手数料無料キャンペーン」を実施しているため、複数台持ちにもおすすめ。

OCNモバイルONEの評判・クチコミ情報


「旧プランでは混雑時に1Mbpsを下回ることもあったが、新プランでは混雑時ですら40Mbpsを超えるので、早さは大満足」
「1日105MBのコースを契約していますがウェブサイトを見たり、ゲームをしたりする分には十分足りています」
「SIMカードを追加で発行して、あまってるスマホやタブレットにさしてデータを分け合って使えるのは、家族がいる者としては家計に優しくてとてもありがたく、そしてSIMのさしかえいらずで便利で助かっています」

「旧プランでは混雑時に1Mbpsを下回ることもあったが、新プランでは混雑時ですら40Mbpsを超えるので、早さは大満足」
「1日105MBのコースを契約していますがウェブサイトを見たり、ゲームをしたりする分には十分足りています」
「SIMカードを追加で発行して、あまってるスマホやタブレットにさしてデータを分け合って使えるのは、家族がいる者としては家計に優しくてとてもありがたく、そしてSIMのさしかえいらずで便利で助かっています

元:OCNモバイルONEの口コミ・評判|みん評

OCNモバイルONEに向いている人

  • 複数台持ちたい人
  • 家族で利用したい人
  • カウントフリー機能を使いたい人

IIJmio|家族間のシェアプランが人気

インターネットイニシアチブが運営するIIJmioは、auとドコモの回線を利用。老舗プロバイダーならではの信頼感の高さや、家族間でデータ容量をシェアできるプランなどが高い評価を得ています

価格.com「格安SIM 総合満足度ランキング」でも2位に入るなど、安定した人気を誇っています。

IIJmioの評判・クチコミ情報

「料金が安く、スマートフォン利用において自分の使い方に合った料金プランが充実していた」

元:格安SIM・大手携帯キャリア 満足度ランキング2019|価格.com

「安いのとファミリーシェアプランがあったから」

元:IIJmio/みおふぉんの口コミ・評判|みん評

IIJmioに向いている人

  • 家族全員での乗り換えを検討している人
  • デザリング機能を利用しようとしている人

イオンモバイル|最安値水準の料金プラン

イオンリテールが運営するイオンモバイルは、auとドコモの回線を利用。全国のイオン200店舗以上で申し込みができる点や、最安値水準の料金プランが高い人気を集めています

一方、未成年は契約できない、シェアプランは「契約即日お渡し店舗」のみでしか契約できないといった制限もあるので注意が必要です。

イオンモバイルの評判・クチコミ情報

「店頭で実際に対面で説明など受けることができたのが良かったです」
「月額も2000円程度と3分の1ぐらいの安さで非常にありがたい」
「あまり使わない私には ちょうど良い。イオン電話も良いです」
「お昼に少し遅いと感じたことがあったが、しばらくすると改善されて非常に満足している」

元:イオンモバイルの口コミ・評判|みん評

イオンモバイルに向いている人

  • 月額料金の安さ重視の人
  • 初期設定が苦手な人や直接相談したい人

LINEモバイル|データ通信容量を消費せずにLINEが使い放題

au、ドコモ、ソフトバンクの3キャリア回線に対応するLINEモバイルは、LINEに加えてTwitterやFacebookなどのSNSが使い放題になる「コミュニケーションフリー」プランがあるのが特徴。LINEメインのみのプランだと月額料金が非常に安くなるという評価を受けています。
また、ほとんどの格安スマホが対応しない中、LINEの年齢認証・ID検索ができるのも大きなメリットです。

LINEモバイルの評判・クチコミ情報

「LINEアプリが主に使用しているアプリならLINEモバイル一択」
「通信速度に関しては、普通に使う程度であれば全く問題なく、ストレスもなく使うことができます」

元:LINEモバイルの口コミ・評判|みん評

LINEモバイルに向いている人

  • SNSを頻繁に使う人
  • LINEの年齢認証・ID検索を使いたい人

BIGLOBEモバイル|オプションで動画や音楽が使い放題に

老舗プロバイダーのBIGLOBEが運営するBIGLOBEモバイルは、動画や音楽のストリーミングサービスが使い放題になる「エンタメフリー・オプション」が特徴的な格安スマホ。
YouTubeやAbemaTV、AWA、Spotifyなど、全21種類の対象サービス(2019年12月現在)については、いくら使ってもデータ通信の容量を消費しません。ギガが足りなくなる心配をせずにエンタメサービスを使い倒せる点が、非常に高い人気を得ています。

BIGLOBEモバイルの評判・クチコミ情報

「前の格安スマホでは絶対10GB以上使っていた私が、エンタメフリーをつけたら3GBでも足りるようになりました。私はYouTube、AWA、radikoをよく使いますが、これが全部使い放題なのが大きいですね」
「田舎の市内地域ですが朝は25M、日中は1.5〜0.7M、夜間は8M程度となっており動画を見なければ問題ないです」

元:BIGLOBEモバイルの口コミ・評判|みん評

BIGLOBEモバイルに向いている人

・外出先からスマホで動画や音楽を楽しみたい人

使い方次第でもっとお得に!個性的なプランも揃う注目株の格安スマホとは?

続いては、知名度こそそれほど高くはないものの、個性的なプランがある注目株の格安スマホを5社ご紹介します。

ロケットモバイル|月額298円の神プランが人気

IoTコンサルティングが運営するロケットモバイルは、ドコモとソフトバンクの回線を利用。
ドコモ回線には、通信量無制限・通信速度200kbpsの「神プラン」があり、データプランであれば298円、通話プランであれば948円という格安の値段で利用できます

ロケットモバイルの神プランは、LINEや一部のゲーム、音楽などのコンテンツもストレスなく楽しめると評価されています。しかし、画像が多いサイトの閲覧などには不向きなので注意が必要です。

ロケットモバイルの評判・クチコミ情報

「298円の神プランでサブスマホで利用しています。初速バースト機能もあってか、あまりストレスを感じることなく使用しています。ただし重めの画像や動画付のサイトはモタツキありです」
「LINEや2ちゃんねるなど、テキストメインのサービス利用が主の人や、ほとんどネットを使わない親世代ならいいと思います」

元:ロケットモバイルの口コミ・評判|みん評

ロケットモバイルに向いている人

  • 低速でも良いからネットにつながる端末を使いたい人
  • とにかく安くネットにつなげたい人

bーmobile|5段階の従量制で無駄なく利用

日本通信が運営するbーmobileは、ドコモとソフトバンクの回線を利用。

bーmobileの最大の特徴として挙げられるのが、その月に使用したデータ容量分のみ月額料金が発生する「990ジャストフィットSIM」というプラン使った分だけ請求される5段階式の従量制であり、データ容量を決めずに申し込めて無駄がない点が評判です。

また、最大15GBまで使えますが、使いすぎを防止するために上限設定をすることもできます。

bーmobileの評判・クチコミ情報

「ジャストフィットSIM利用しています。データ通信料がそれほど多くない私は千円くらいです」
「Docomo回線はすごく速いです。改善されているのでしょうか?」

元:bーmobileの口コミ・評判|みん評

bーmobileに向いている人

月ごとに利用するデータ量が異なる人

DTI SIM|毎日1.4ギガまで使い放題

ドリーム・トレイン・インターネットが運営するDTI SIMは、ドコモの回線を利用。

DTI SIMで特徴的なのが「毎日1.4ギガ使い切り」プラン(旧・ネット使い放題プラン)です。
音声通話(2,900円)でもデータ通信専用(2,200円)でも利用可能で、毎日1.4GBまでは通常の高速通信で使えるというもの。上限に達した場合は200kbpsの速度制限がかかりますが、それも翌日0時には解消されます。
1か月で最大40GB程度のデータ通信容量になることを考えると、かなりお得と言えるでしょう。

DTI SIMの評判・クチコミ情報

「用途を限定して利用すると割り切って使うならいいかも」
「とにかく安いSIMが望みならオススメです。」

元:DTI SIMの口コミ・評判|みん評

DTI SIMに向いている人

  • 毎日平均して1GB程度のデータ通信量がある人
  • 固定回線代わりに使ってみたい人

nuroモバイル|500MB未満なら無料。Wi-Fiメインの人におすすめ

老舗プロバイダー「So-net」のソニーネットワークコミュニケーションズが運営するnuroモバイルは、ドコモ、au、ソフトバンクのトリプルキャリア対応。

通常の料金プランとは別に、毎月500MBまで無料で高速データ通信を利用できる「0SIM」というプランが用意されているのが大きな特徴です。
500MBを超えた場合は、100MBごとに100円の追加料金が発生し、5GBまで利用可能(追加チャージも可)。

音声通話プランの場合は、データ通信専用プランにプラス700円の料金がかかりますが、それでも500MB未満なら月700円で利用できるので非常にお得でしょう。10分かけ放題オプションにも対応しています。

nuroモバイルの評判・クチコミ情報

「0 SIMのすごいところは通信をほとんどしない時は通信費がかからないところです」
「通常500MBまで使わない人にとっては、最高だと思います。2nd SIMに最適です」

元:nuroモバイルの口コミ・評判|みん評

nuroモバイルに向いている人

  • 2台目のサブ端末用に使いたい人
  • Wi-Fi接続がメインでデータ通信容量をほとんど必要としない人

まとめ

格安スマホ12社各社の特徴が伝わりましたか?

格安スマホの使い方は人によって異なります。月額料金を重視するのはもちろんですが、プランの内容もしっかり検討することが大切です

月額料金も使い勝手も、どちらも満足できる格安スマホに乗り換えてくださいね。